研課題
J-GLOBAL ID:200904071183423049  研究課題コード:9800019903 更新日:2006年02月06日

野沢菜漬・りんご搾汁かすの超高圧処理

Very high pressure treatment to Nozawanazuke (salted Brassica campestris hakabura) and residue from apple juice extraction
実施期間:1993 - 1994
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (4件):
研究概要:
野沢菜漬の加圧殺菌の処理圧力,処理時間の最適条件を検討し,また,下漬の食塩濃度,温度の最適条件も検討する。りんご搾汁かすについて,超高圧処理によりペクチン抽出を行い,処理圧力,処理時間の最適条件を検討する。また,加熱抽出ペクチンとの性質の違いについて検討する
キーワード (10件):
漬物 ,  超高圧 ,  殺菌 ,  時間 ,  食品加工 ,  温度 ,  最適条件 ,  リンゴ ,  搾汁 ,  ペクチン
研究制度: 経常研究
研究予算: 1993年度: 0(千円)

前のページに戻る