研課題
J-GLOBAL ID:200904073979114130  研究課題コード:0250003256 更新日:2005年01月18日

都市近郊野菜産地における大苗を利用した春キャベツの省力機械化作業体系の確立 (1)セル成形大苗利用技術の開発

Establishment of laborsaving mechanized working system for spring cabbage using large seedling in suburban vegetable production area: (1) Development of application technique for cell mold large seedling
実施期間:2001 - 2003
研究概要:
春どりキャベツでは乾寒害によりセル成型苗の利用が難しく、地床育苗大苗による人力を中心とした栽培が行われている。そこで、低温、乾燥期に耐えうるセル成型苗大苗の育苗技術の開発について検討した。
キーワード (4件):
省力 ,  育苗 ,  キャベツ ,  セル成形大苗
プロジェクト名: 都市近郊野菜産地における春キャベツの生育均一化と機械作業技術の開発
プロジェクト実施機関 (1件):
  • 千葉県農業総合研究センター(E169000000)
プロジェクト代表研究者 (1件):
  • 匝瑳 昭次
研究制度: 補助金
研究所管省庁:
農林水産省

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