研課題
J-GLOBAL ID:200904075208069437  研究課題コード:0250003090 更新日:2003年12月15日

環境にやさしい野菜新技術における体系化技術の実証と評価 (1)開発した体系化技術の実証 2)ニンジンの体系化技術の実証

Proof and evaluation of systematization technique in environment friendly new techniques for vegetable: (1) Proof of the developed systematization technique: 2) Proof of the systematization technique for carrot
実施期間:2000 - 2002
研究概要:
トンネル春夏どり栽培のマルチ内施肥法において、マルチ部分のみの施肥→耕うん→マルチ張り→播種・鎮圧の一連作業を効率よく行うため、乗用型及び歩行型のマルチ内施肥機を試作し、千葉市幕張の現地圃場で実証した。乗用型は、作業の確認及びマルチ張りのためにオペレーターが乗り降りする必要があり、その分作業時間では歩行型に比べやや多く要した。
キーワード (4件):
環境保全 ,  ニンジン ,  体系化技術 ,  現地実証
プロジェクト名: 環境保全型農林業技術開発研究事業 環境にやさしい野菜新技術の体系化と実証
プロジェクト実施機関 (1件):
  • 千葉県農業総合研究センター
研究制度: 経常研究

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