研課題
J-GLOBAL ID:200904082277245219  研究課題コード:9800021490 更新日:2003年12月18日

隔離床を用いた地下部環境制御等による果菜類の省力多収技術の確立

Establishment of the techniques for laborsaving and high yield on fruit vegetables by control of soil environmental factors in isolated bed
実施期間:1993 - 1997
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (3件):
研究概要:
イチゴ,トマト及びナスの施設栽培において,土づくり,地ごしらえ,施肥,定植,栽培管理及び収穫の省力,軽労働化を図るため,安価で軽量な培地用資材,隔離床養液施用システム等を活用した地下部環境制御技術を確立する。さらに,ナスは一層の省力化と増収を図るために隔離床栽培技術の上に据置栽培技術を構築する
キーワード (9件):
野菜 ,  養液栽培 ,  施肥 ,  土壌管理 ,  収穫 ,  培地 ,  省力化 ,  根圏 ,  作物収量
研究制度: 経常研究
研究予算: 1996年度: 2,824(千円)

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