機関
J-GLOBAL ID:200905027527356898   機関コード:E005000000 更新日: 2020年01月21日

北海道立中央農業試験場

ホッカイドウリツチュウオウノウギョウシケンジョウ, Hokkaido Central Agricultural Experiment Station
代表者: 場長 竹田芳彦
設立年: 1950
住所: 〒069-1395 北海道夕張郡長沼町東6線北15号
電話番号: 0123-89-2001
FAX番号: 0123-89-2060
定員: 124
機構・研究部門名 (15件):
  • 作物開発部
  • 作物G
  • 生物工学G
  • 農産品質G
  • 遺伝資源部
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附属施設名 (7件):
  • バイテク総合温室
  • 不凍実験室
  • 葯培養関連施設
  • 総合気象観測装置
  • 土壌養水分収支調査施設
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沿革 (14件):
  • 1901/01
    札幌市に北海道農事試験場設立
  • 1910/01
    本支場制確立(上川、十勝、北見、渡島)
  • 1925/01
    本場を琴似村に移転
  • 1950/01
    国公立分離し道立農試を設置
  • 1964/01
    本支場制の廃止(本場が中央農試に)
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事業概要:
北海道の面積は、東北6県と新潟県を合わせた面積とほぼ等しい835万ha
で、耕地面積は120万haと広大です。地域によって土壌や気象など、自然
条件は異なりますが、それぞれの地域に適した農業が営まれています。
中央農業試験場は、道央5支庁(石狩,空知,後志,胆振,日高)を担当する
試験場であるとともに、道立農業試験場10場全体の統括場と位置付けられて
います。
従って、全道的な視野に立って、農業に関する試験研究の企画立案、進行
管理、総合的調整、情報に関する総合業務を行うほか、集中化によって能率
を上げ得る、さまざまな試験研究を実施しています。
研究分野 (1件): 人文・社会

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