機関
J-GLOBAL ID:200905067557187790   機関コード:C007000000 更新日: 2020年09月15日

国立研究開発法人科学技術振興機構

コクリツケンキュウカイハツホウジンカガクギジュツシンコウキコウ, Japan Science and Technology Agency
代表者: 理事長 濵口道成
設立年: 2003
住所: 〒332-0012 埼玉県川口市本町4-1-8 川口センタービル
電話番号: 048-226-5601
FAX番号: 048-226-5651
定員: 1500
機構・研究部門名 (29件):
  • 経営企画部
  • 総務部
  • 監査・法務部
  • 人財部
  • 経理部
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附属施設名 (1件):
  • 海外事務所(パリ、ワシントン、シンガポール、北京)
沿革 (5件):
  • 1957/08
    日本科学技術情報センター(JICST)設立
  • 1961/07
    新技術開発事業団(JRDC)設立
  • 1996/10
    JICSTとJRDCが合併し科学技術振興事業団(JST)設立
  • 2003/10
    独立行政法人化に伴い科学技術振興機構(JST)と名称変更
  • 2015/04
    国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)と名称変更
設置目的:
新技術の創出に資することとなる科学技術(人文科学のみに係るものを除く。)
に関する基礎研究、基盤的研究開発、新技術の企業化開発等の業務及び我が国にお
ける科学技術情報に関する中枢的機関としての科学技術情報の流通に関する業務そ
の他の科学技術の振興のための基盤の整備に関する業務を総合的に行うことにより、
科学技術の振興を図ることを目的とする。
事業概要:
<未来を共創する研究開発戦略を立てる>
さまざまなステークホルダーとの対話や客観的なデータの分析を通して、将来を見据えた研究開発戦略を立案します。

-研究開発戦略センター(CRDS)
-中国総合研究交流センター(CRCC)
-低炭素社会戦略センター(LCS)


<知を創造し、経済・社会的価値へ転換する>
ネットワーク型研究所としてイノベーションにつながる研究開発を主体的に推進するとともに、研究成果の実用化、国際的な共同研究を通して、経済・社会的課題に対応します。

-未来社会創造
-戦略的な研究開発の推進
-産学官の連携による共創の「場」の形成支援
-企業化開発・ベンチャー支援・出資
-知的財産の活用支援
-国際化の推進
-情報基盤の強化(科学技術情報インフラの構築)
-革新的新技術研究開発の推進(ImPACT)


<社会との対話を推進し、人材を育成する>
未来社会を共に創るためにさまざまなステークホルダーとの対話を推進するとともに、次世代の科学技術人材や科学技術イノベーションの創出に資するさまざまな人材育成を行います。

-未来の共創に向けた社会との対話・協働の深化
-日本科学未来館
-次世代人材の育成
-イノベーションの創出に資する人材の育成
下位組織 (34件):

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