機関
J-GLOBAL ID:200905074707777334   機関コード:2240007000 更新日: 2020年08月31日

日本大学 理工学部

ニホンダイガク リコウガクブ, Nihon University College of Science and Technology
代表者: 学部長 岡田 章
設立年: 1920
住所: (駿河台校舎:) 〒101-8308 東京都千代田区神田駿河台1-8-14 (船橋校舎:) 〒274-8501 千葉県船橋市習志野台7-24-1
電話番号: 駿河台校舎:03-3259-0514 船橋校舎:047-469-5330
FAX番号: 駿河台校舎:03-3293-7759 船橋校舎:047-464-9342
附属施設名 (13件):
  • 大型構造物試験センター
  • 空気力学研究センター
  • 材料創造研究センター
  • 先端材料科学センター
  • 環境・防災都市共同研究センター
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沿革 (43件):
  • 1920/04
    大学令により大学設立認可。
  • 1920/06
    日本大学高等工学校(土木、建築)設置。(理工学部の基盤となる)
  • 1921/04
    高等工学校に機械科設置。
  • 1921/10
    駿河台に新校舎建設。
  • 1928/04
    日本大学工学部(土木、建築、機械、電気)設置。(現在の理工学部に発展)。同予科開設。
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設置目的:
理工学部の教育理念「自由闊達な精神,豊かな創造性及び旺盛な探究心を持ち,
人類の平和と福祉に貢献できる,誇りある人材を養成する」に基づき,理学と工学
の連携下,先端技術の創成と情報化・国際化に対応できる教養・基礎教育と,理論
と応用を体系的に修得できる実践的な専門教育を実施する。これにより豊かな人間
力(教養と高い倫理観)とともに,質の高い学士力を培い,個性・特色ある人材を
養成する。
事業概要:
本学部は、21世紀の国際社会で存分に活躍できるテクノ・エリートを育成
し、幅広い教養と豊かな人間性を培う教育を行っている。
4年間で、広い専門領域の中からの個性にあった知識体系を修得できるよう
に、必修科目を最小限に絞り、大部分の科目を選択制としている。
専門科目は、必修・選択併せて80単位以上の履修が義務付けられているが、
このほかに、10単位以内で他学科の専門科目を履修することができる。
これは、それぞれの適性に応じた幅広い視野を養うためである。
これと並んで基礎技術として重視しているのが、設計製図、測量、実験で
ある。これらの実験・実習は、小グループ制で完全にマスターするまで
徹底した指導を受ける。
研究分野 (3件): ライフサイエンス ,  ナノテク・材料 ,  人文・社会
上位組織 (2件):
下位組織 (16件):

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