研究者
J-GLOBAL ID:201001001348021716   更新日: 2019年12月11日

岡 政志

オカ マサシ | Oka Masashi
所属機関・部署:
職名: 教授
論文 (14件):
  • 加藤 勝章, 宮城県対がん協会がん検診センター, 笹島 雅彦, 伊藤 公訓, 伊藤 愼芳, 岡 政志, 古家 敬三, 間部 克裕, 井上 和彦, ABC分類運用ワーキンググループ. E-プレート'栄研'H.ピロリIIの抗体価陰性高値の取り扱いについて 胃がんリスク層別化のための血清H.pylori抗体価の適正な判定基準とは. 2017. 18. 2. 64-71
  • 矢崎 義雄, 平田 喜裕, 岡 政志, 高野 範之. 【大腸癌 予後改善をめざした大腸癌の総合実地診療】 第一線の実地内科医に求められる大腸癌診療. Medical Practice. 2015. 32. 11. 1761-1775
  • 【ここまで変わった 実地診療の食道がん・胃がん・大腸がん】 胃がん検診におけるABC法の意義とpitfall. 診断と治療. 2015. 103. 2. 167-172
  • 中尾 将光. 【十二指腸腫瘍性病変に対する診療の進歩】 十二指腸の解剖と生理機能. 臨床消化器内科. 2014. 29. 12. 1543-1549
  • 【機能性ディスペプシアと過敏性腸症候群の実地診療 器質的疾患を否定しても残る症状にどう対処するか】. Medical Practice. 2014. 31. 8
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書籍 (4件):
  • 【慢性便秘-新たな分類と病態・診断・治療】 治療 上皮機能変容薬「臨床消化器内科」
    臨床医学出版 2018
  • 【GERD診療2018-現状と課題】 GERD関連の話題 GERDと睡眠障害/睡眠時無呼吸症候群「臨床消化器内科」
    臨床医学出版 2018
  • 抗菌薬アレルギー患者におけるH.pyloriの除菌「臨牀消化器内科」
    2014
  • 「治療過程で一目でわかる 消化器薬物療法 STEP 1・2・3」
    2013
講演・口頭発表等 (23件):
  • リツキシマブ投与中に肝障害が増悪したC型慢性肝炎に対しDAAs治療を行い化学療法を継続しえたびまん性大細胞型B細胞リンパ腫の1例
    (第353回日本消化器病学会関東支部例会 2019)
  • 発症および改善経過観察が可能であった薬剤起因性腸管嚢胞様気腫症の2例
    (第15回日本消化管学会総会学術集会 2019)
  • 潰瘍性大腸炎患者に対するアダリムマブの性差と治療成績についての検討
    (第12回日本性差医学・医療学会学術集会 2019)
  • 改善経過の内視鏡観察が可能であった腸管嚢胞性気腫症の1例
    (第107回日本消化器内視鏡学会関東支部例会 2018)
  • SpyGlass DS による術前精査により R 0切除が可能であった肝門部領域胆管癌の一例
    (第350回日本消化器病学会関東支部例会 2018)
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Works (1件):
  • 抗菌薬アレルギー患者におけるH.pyloriの除菌
    岡 政志, 本谷 大介 2014 -
学位 (1件):
  • 博士(医学) (東京大学)
所属学会 (4件):
日本消化器がん検診学会 ,  日本消化器内視鏡学会 ,  日本消化器病学会 ,  日本内科学会
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