研究者
J-GLOBAL ID:201001003436966847   更新日: 2021年09月22日

村上 史明

ムラカミ フミアキ | Murakami Fumiaki
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (2件): 芸術実践論 ,  デザイン学
研究キーワード (3件): メディアアート ,  メディア芸術 ,  ビデオ・インスタレーション
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2018 - 2021 フォトグラメトリーによる動的人体の3Dデータ取得と享受の研究
  • 2021 - 2021 異化(Ostranenie, Verfremdungseffekt)の概念による,風景の部分がすり替えられたインスタレーションアートに関する研究
論文 (10件):
  • 鈴木, 康裕, 田島, 敬之, 村上, 史明, 高野, 大, 亀沢, 和史, 青木, 航大, 羽田, 康司. ボード・ゲームが身体活動量に及ぼす影響-男性職員を対象とした予備的検討. 運動疫学研究. 2020. advpub
  • 村上,史明. 地方の美術館における、大学との連携の有用性について. 環境芸術学会. 2020. 24
  • 村上,史明. 生活習慣病予防教材の開発に関わる 芸術と医療の連携についての考察. アートミーツケア. 2019. 10. 126-142
  • 上村, 忠正, 鈴木, 康裕, 日浅, 健太, 新井, 良輔, 田邊, 裕基, 村上, 史明, 羽田, 康司. 児童を対象とした運動習慣向上のためのワークショップ型健康教育教材の使用効果についての探索的検証:-医療と芸術の協同した健康創成のための取り組み-. 理学療法学Supplement. 2019. 46. A-116_1-A-116_1
  • 村上,史明. 〈研究ノート〉茨城県北芸術祭における メディアアート作品の制作・展示について. 工作ニュース. 2017. 9. 8-11
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講演・口頭発表等 (5件):
  • ボード・ゲームのプレイが身体活動量に及ぼす影響-男子大学生を対象とした介入研究-
    (第41回国立大学リハビリテーション療法士学術大会 2019)
  • 生活習慣病予防教材の開発に関わる芸術と医療の連携について
    (アートミーツケア学会 2018)
  • 特定の作家に限って収蔵・公開する美術館 における、大学との連携の可能性について
    (環境芸術学会 2018)
  • 児童の運動習慣向上および肥満改善に向けた教材の開発~医芸連携による健康創生の取り組み~
    (第40回国立大学リハビリテーション療法士学術大会 2018)
  • シドニー大学ミュージアムの視察: シドニーカレッジオブアートとの交流について
    (A.R.T.[筑波アート・リソース]の構築協定校との交流報告会 2011)
Works (46件):
  • ビデオスペクタクル2021 〜山口勝弘ビデオ彫刻作品展示〜
    村上,史明 2021 - 2021
  • やないづの家宝展2020
    村上,史明 2020 - 2020
  • 2020年度筑波大学附属病院 世界糖尿病デー企画
    村上,史明 2020 - 2020
  • SCHOOL FESTIVAL OF THE FUTURE 2020
    村上,史明 2020 - 2020
  • 冬の特別イベント 「あーとみーつさいえんす~科学と芸術が出会うとこんなにおもしろい~」
    村上,史明 2019 - 2020
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所属学会 (7件):
日本デザイン学会 ,  特定非営利活動法人チア・アート 賛助会員 ,  特定非営利活動法人チア・アート 正会員 ,  つくば糖尿病予防研究会 ,  日本バーチャルリアリティ学会 ,  環境芸術学会 ,  アートミーツケア学会
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