研究者
J-GLOBAL ID:201001009488650595   更新日: 2020年06月08日

大野 高政

オオノタカ マサ | Ohno takamasa
所属機関・部署:
職名: 研究員
ホームページURL (1件): http://www.matsuura-gp.co.jp/
研究分野 (5件): 内科学一般 ,  解剖学 ,  薬理学 ,  薬系衛生、生物化学 ,  食品科学
研究キーワード (5件): 天然物化学 ,  解剖生理学 ,  生化学 ,  メタボリックシンドローム ,  生活習慣病
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2009 - 2010 生薬を基盤としたインスリン抵抗性改善天然化合物の探索と2型糖尿病治療への応用
  • 2007 - 2008 天然由来抗腫瘍活性物質の単離と薬剤耐性肺癌治療への応用
  • 2007 - 2008 メタボリックシンドロームが惹起する心血管疾患の予防・治療を目指した漢方方剤の創製
  • 2004 - 2005 実験的術後縫合創モデルを用いた鍼治療の有効性の検討
  • 2003 - 2004 関節リウマチモデル動物を用いた鍼治療の有効性の検討
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論文 (3件):
MISC (3件):
特許 (8件):
書籍 (1件):
  • 生薬・薬用植物研究の最新動向
    (株)シーエムシー出版 2017
講演・口頭発表等 (28件):
  • パフィアエキスパウダーの経口美肌素材としての有用性
    (生薬・薬用植物の効果と美容・健康食品分野への応用展開 2017)
  • 2型糖尿病治療を指向したジコッピの有用性と機序の解明
    (和漢医薬学会学術大会要旨集 2017)
  • 筋骨草の炎症性メディエーター産生抑制作用
    (機能性食品と薬理栄養 2016)
  • パフィアの経口美肌素材としての有用性-光老化抑制剤を指向したコラーゲンペプチドとの併用効果-
    (和漢医薬学会学術大会要旨集 2016)
  • 紅景天の経口美白剤としての可能性~紫外線照射によるチロシナーゼ活性化に対する阻害作用~
    (日本抗加齢医学会総会プログラム・抄録集 2015)
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学歴 (2件):
  • - 1996 名古屋市立大学 薬学研究科 生薬学
  • - 1994 名城大学 薬学部
学位 (1件):
  • 博士(薬学)
経歴 (2件):
  • 2006 - 2010 - 愛知学院大学薬学部
  • 2002 - 2005 岐阜大学医学部
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