研究者
J-GLOBAL ID:201001047340372064   更新日: 2020年04月28日

宮崎 明世

ミヤザキ アキヨ | Miyazaki Akiyo
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 体育、身体教育学
論文 (29件):
  • 長谷川悦示, 宮崎明世, 小野誠司, 松元剛, 大森, 肇, 國部雅大, 大石純子. Tsukuba Summer Institute for Physical Education と10周年記念大会. 筑波大学体育系紀要. 2020. 43. 43-52
  • 宮崎,明世. 学校におけるオリンピック・パラリンピック教育教育の展開と評価:2016・2017年度オリンピック・パラリンピックムーブメント全国展開事業報告書から. 体育学研究64(2). 2019. 64. 2
  • 西村, 三郎, 宮崎, 明世, 岡出, 美則, 小林, 育斗. 短距離疾走能力に応じた技術的課題の改善が50m走の疾走速度に与える影響. スポーツ教育学研究. 2018. 37. 2. 15-29
  • Sanada, Hisashi, Miyazaki, Akiyo, Aramaki, Ai, Obayashi, Taro. Education Programme for the Tokyo Olympic and Paralympic Games. The Official Journal of the International Olympic Academy. 2017. 11&12. 46-51
  • Miyazaki,Akiyo. Current Situation of Olympic and Paralympic Education for 2020 Tokyo in Japan. Physical Education and School Sport Politics: the roles and responsibilities of sport pedagogy. 2017
もっと見る
書籍 (1件):
  • 新版体育科教育学入門 教育実習の取り組み方
    大修館書店 2010
講演・口頭発表等 (11件):
  • A Study of achievement from Olympic and Paralympic Education for Tokyo 2020:Focus on Lecture and Experiential learning by Athletes.
    (The 2019 International Conference for 8th East Asian Alliance of Sport Pedagogy 2019)
  • 学校におけるオリンピック・パラリンピック教育の長期にわたる取り組みについての事例的研究.
    (日本体育学会第70回大会 2019)
  • オリンピック・パラリンピック教育をレガシーとするために
    (第24回日本体育科教育学会ラウンドテーブル 2019)
  • 高等学校におけるチーム学習を中心にした長距離走授業教材の検討-メトロノームを用いたペース走を通して-
    (日本スポーツ教育学会第38回大会 2018)
  • 学校におけるオリンピック・パラリンピック教育の実態と成果-2016・2017年度の「全国展開事業」報告書の分析から-
    (日本スポーツ教育学会第38回大会 2018)
もっと見る
学歴 (1件):
  • 2001 - 2003 筑波大学 コーチ学
経歴 (3件):
  • 2008/04/01 - 2012/07/15 筑波大学 筑波大学人間総合科学研究科 助教
  • 1994/04/01 - 2008/03/31 筑波大学附属高等学校 教諭
  • 1989/04/01 - 1994/03/31 東京都立青山高等学校 教諭
委員歴 (2件):
  • 2018/04 - 現在 日本スポーツ教育学会 理事
  • 2016/04 - 2018/03 日本スポーツ教育学会 理事
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る