研究者
J-GLOBAL ID:201001048534802201   更新日: 2018年04月03日

村上 和夫

Murakami Kazuo
研究キーワード (4件): 旅行経験言説分析 ,  みやげ話分析 ,  観光事業論 ,  ポストモダン・ツーリズム
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2005 - 2009 立教大学アミューズメントリサーチセンター
  • 1992 - 1993 日本交通公社 代表 日本人観光者のカナダ国における地域社会効果の研究
  • 観光事業の方法
  • 観光事業の地域効果
  • Tourism System
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論文 (23件):
  • 村上 和夫. グリーン・ツーリズムによる地域振興の問題点-日本における農村観光の形態変化と観光事業の方法の多様化からの位置づけ-. 立教大学社会学部 応用社会学研究. 1997. 39. 75-85
  • 村上 和夫. Japanese Travellers' Attitude towards Banff and Behaviors of Banff as a Destination: A Conceptual Framework for Understanding Cross-cultural Tourism in a Destination. 1993 Annual Conferenece Proceedings. 1993
  • 村上 和夫. コミュニティを観光地化するマーケティング手法と行動計画. 社団法人日本観光協会 月刊「観光」. 1992
  • 村上 和夫. Can Kaleidoscopic Terms be Marshaled in Tourism Research. The University of Calgary (Calgary, Canada) New Horizons: In Tourism and Hospitality Education, Traning and Research Conference, Conference Proceedings. 1991. 77-82
  • 日系企業の多国箱化と外国企業の日本市場への進出. 観光事業経営. 1991. 11. 4
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書籍 (4件):
  • 現代観光総論
    学文社 1995
  • 観光学
    同文館出版 1994
  • リゾート開発における空間利用の一考察:開発史にみる地域の一体的開発の必要性
    南窓社「これからの世界と日本」所収 1992
  • An effective resources management in resort planning.
    Nanso-sha 1992
Works (2件):
  • カルガリ 大学経営管理学部国際観光教育研究センター 客員研究員
    1992 - 1994
  • Social, economic, and cultural impact of Japanese tourists on foreign communities : a case study in Banff, Alberta, Canada.
    1991 - 1993
学歴 (2件):
  • - 1978 立教大学 社会学研究科 応用社会学
  • - 1975 立教大学 社会学部 観光学科
学位 (1件):
  • 社会学 (立教大学)
経歴 (11件):
  • 2006/04/01 - 2018/03/31 立教大学 教授
  • 2006/04/01 - 2018/03/31 立教大学 教授
  • 2006/04/01 - 2018/03/31 立教大学 教授
  • 2002/04/01 - 2018/03/31 立教大学 教授
  • 1998/04/01 - 2006/03/31 立教大学 教授
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