研究者
J-GLOBAL ID:201001071942378304   更新日: 2020年11月30日

佐藤 一樹

サトウ カズキ | Sato Kazuki
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 臨床看護学
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2018 - 2021 ビッグデータを用いた非がん終末期の医療と療養場所に関する疫学研究
  • 2016 - 2019 認知症患者のGood Death
  • 2016 - 2019 医療ビッグデータを用いた緩和医療の質評価および臨床課題の疫学調査方法の開発と測定
  • 2015 - 2018 終末期在宅療養推進のための在宅医療のあり方:Mixed Methods研究
  • 2013 - 2017 がん患者に対する緩和医療の質の評価方法の確立
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論文 (106件):
MISC (38件):
書籍 (3件):
  • ホスピス緩和ケア白書2018 がん対策基本法 これまでの10年これからの10年
    青海社 2018 ISBN:9784902249910
  • 緩和ケアレジデントマニュアル
    医学書院 2016 ISBN:9784260025447
  • ナーシング・グラフィカ成人看護学〈7〉緩和ケア
    メディカ出版 2013 ISBN:9784840436991
講演・口頭発表等 (125件):
  • Perspectives and attitudes toward the integration of oncology and palliative care in Japan: qualitative analysis of a nationwide survey.
    (2018 Palliative and Supportive Care in Oncology Symposium 2018)
  • Current status of the integration of oncology and palliative care in Japan: A nationwide survey.
    (ESMO 2018)
  • Perspectives and attitudes towards the integration of oncology and palliative care in Japan: A nationwide survey.
    (ESMO 2018)
  • 認知症患者における望ましい人生の最終段階のあり方についてのインタビュー調査
    (第23回日本緩和医療学会学術大会 2018)
  • J-HOPE研究の10年:2007年~2016年のわが国の緩和ケアの質の推移
    (第23回日本緩和医療学会学術大会 2018)
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Works (13件):
  • 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 看護師が患者面談する際のコミュニケーション あなたの患者面談技術を応援します(第4回)(最終回) 「保証」/ エンド・オブ・ライフケア.
    2020 -
  • 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 看護師が患者面談する際のコミュニケーション〜あなたの患者面談技術を応援します(第3回) 「共感」「沈黙」/ エンド・オブ・ライフケア
    2019 -
  • 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 看護師が患者面談する際のコミュニケーション あなたの患者面談技術を応援します(第2回) 「探索」「傾聴と受容」/ エンド・オブ・ライフケア
    2019 -
  • 外来がん看護面談のコミュニケーション・スキル 看護師が患者面談する際のコミュニケーション あなたの患者面談技術を応援します 「準備」「聴く姿勢」/ エンド・オブ・ライフケア
    安藤詳子, 堀涼恵, 鈴木やよひ, 杉田豊子, 光行多佳子, 牛山喜久恵 2019 -
  • 【がん患者の最期のQOLを高める 臨死期の心身の変化とその看護】 (Part2)がんの臨死期における全身状態の変化と症状、予後予測/ 看護技術
    2017 -
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学歴 (5件):
  • 2007 - 2010 東京大学 健康科学・看護学専攻
  • 2007 - 2010 東京大学 健康科学・看護学専攻
  • 2005 - 2007 東京大学 健康科学・看護学専攻
  • 2005 - 2007 東京大学 健康科学・看護学専攻
  • 1998 - 2002 東京大学 健康科学・看護学科
学位 (3件):
  • 学士(保健学) (東京大学)
  • 修士(保健学) (東京大学)
  • 博士(保健学) (東京大学)
経歴 (9件):
  • 2020/04/01 - 現在 名古屋大学 大学院医学系研究科 総合保健学専攻 看護科学 准教授
  • 2017/01/01 - 現在 名古屋大学 大学院医学系研究科 看護学専攻 基礎・臨床看護学講座 准教授
  • 2017/01/01 - 2020/03/31 名古屋大学 大学院医学系研究科 看護学専攻 基礎・臨床看護学 准教授
  • 2010/04/01 - 2016/12/31 東北大学 大学院医学系研究科 保健学専攻 緩和ケア看護学分野 助教
  • 2009/04/01 - 2010/03/31 財団法人日本対がん協会 研究員
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委員歴 (1件):
  • 2018/04/01 - 2021/03/31 J-SUPPORT グループ代表
受賞 (24件):
  • 2018/06/15 - 第23回日本緩和医療学会 優秀演題 J-HOPE研究の10年:2007年~2016年のわが国の緩和ケアの質の推移
  • 2017/06/24 - 第22回日本緩和医療学会学術大会 優秀演題 全国大規模遺族調査に基づく緩和ケア病棟入院後1週間未満で死亡した患者の特徴
  • 2017/06/24 - 第22回日本緩和医療学会学術大会 最優秀演題 2014年の市町村別自宅死亡率と医療社会的指標との関連:地域相関研究
  • 2017/06/24 - 第22回日本緩和医療学会学術大会 優秀演題 がんの痛みの看護ケア実践尺度の開発と信頼性・妥当性の検討
  • 2016/06/18 - 第21回日本緩和医療学会学術大会 優秀演題 認知症高齢者の望ましい死の達成の遺族による評価とその関連要因
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