研究者
J-GLOBAL ID:201001092946593975   更新日: 2021年10月25日

松田 陽介

マツタ ヨウスケ | Matsuta Yosuke
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 泌尿器科学
研究キーワード (6件): 腎癌疫学 ,  神経生理 ,  排尿障害 ,  Epidemiology of renal cancer ,  Neurophisiology ,  Voiding dysfunction
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • メラトニンの蓄尿機能に及ぼす影響についての研究
  • 睡眠障害と蓄尿機能の関連性についての研究
  • Research of the effect of melatonin on urinary storage function
  • Research of the relativity of sleep impairment and urinary storage function
論文 (6件):
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MISC (52件):
書籍 (3件):
  • リハスタッフのための排泄リハビリテーション実践アプローチ
    メジカルビュー社 2018
  • ガイドライン外来診療2017
    日経メディカル開発 2017
  • ガイドライン外来診療2016
    日経メディカル開発 2016
講演・口頭発表等 (185件):
  • 難治性過活動膀胱の最新治療 神経変調療法の基礎的研究
    (第25回日本排尿機能学会 2018)
  • 難治性OAB
    (第12回下部尿路機能先端教育セミナー 2018)
  • 尿流動態機能検査の理論と実際
    (第15回排尿機能検査士講習会 2018)
  • Management of OAB refractory to medical treatment
    (Asian Urology Residents' Course 2018 2018)
  • Summary of Japanese Guidelines: Spina Bifida Occulta (SBO)
    (33rd annual EAU gongress 2018)
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Works (12件):
  • neuromodulation:神経可塑への作用は過活動膀胱の新治療となり得るか, 基盤研究(C)(一般)
    2014 -
  • メタボリック症候群:脳酸化ストレス制御はLUTS治療のブレイクスルーになり得るか, 基盤研究(B)(一般)
    2013 -
  • 夜間頻尿はメタボリック症候群の発症予測あるいは進行のマーカーとなりうるか?, 基盤研究(C)(一般)
    2013 -
  • GABA作動薬は夜間頻尿を改善させるか?-睡眠深度と膀胱機能に関する基礎研究, 若手研究(B)
    2011 -
  • メタボリックドミノの予防はED/LUTSの改善につながるか, 挑戦的萌芽研究
    2009 -
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委員歴 (5件):
  • 2007 - 日本泌尿器科学会 一般会員
  • 2007 - 国際禁制学会 一般会員
  • 2007 - 前立腺癌密封小線源永久挿入治療研究会(前立腺シード研究会) 一般会員
  • 2000 - 日本Endourology・ESWL学会 一般会員
  • 2000 - 日本排尿機能学会 一般会員
受賞 (2件):
  • 2018/04 - 日本泌尿器科学会 IJU Reviewers of the Year 2017
  • 2012 - 日本排尿機能学会 川邉賞
所属学会 (9件):
日本女性骨盤底医学会 ,  日本Men's Health医学会 ,  日本性機能学会 ,  欧州泌尿器科学会 ,  アメリカ泌尿器科学会 ,  日本泌尿器科学会 ,  日本Endourology・ESWL学会 ,  日本排尿機能学会 ,  国際禁制学会
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