研究者
J-GLOBAL ID:201001098995624159   更新日: 2020年08月31日

渡辺 洋子

Watanabe Yoko
所属機関・部署:
職名: 講師
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 異常コリンエステラーゼ血症の遺伝子解析
  • ビタミンKの骨芽細胞におよぼす影響
論文 (32件):
書籍 (12件):
  • 血液中酸化ストレス度におよぼす酸化ストレス関連遺伝子多型と食事習慣の影響「DNA多型」
    伊藤印刷株式会社 2015
  • 血液中酸化ストレス度と酸化ストレス関連遺伝子多型および日常生活状況との関連「DNA多型」
    伊藤印刷株式会社 2014
  • ストレス関連遺伝子多型の表現型と適切な職場支援の関連「DNA多型」
    日本DNA多型学会 2013
  • 脱共役蛋白質(UCP)1遺伝子多型と日常生活習慣の関連「DNA多型」
    日本DNA多型学会 2012 ISBN:9784864590556
  • 拘束ストレス下における覚せい剤の心筋への影響ーマウスのグルココルチコイドレセプター(GR)多型の関与ー「DNA多型」
    東洋書店 2011 ISBN:9784885959905
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講演・口頭発表等 (41件):
  • 某病院勤務者における高ストレス背景因子の検討
    (第90回日本産業衛生学会 2017)
  • 職場ストレスに及ぼすストレス関連遺伝子多型と職場支援の影響
    (第88回日本産業衛生学会 2015)
  • 長期ストレスがマウス骨格筋に及ぼす影響
    (第85回日本衛生学会 2015)
  • 血液中酸化ストレス度におよぼす酸化ストレス関連遺伝子多型と食事習慣の影響
    (日本DNA多型学会 2014)
  • 酸化ストレス関連遺伝子多型と酸化ストレス度および職場ストレスとの関連
    (日本産業衛生学会 2014)
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学歴 (1件):
  • - 1978 岡山大学 生化学
経歴 (3件):
  • 1993 - 1995 海洋バイオテクノロジー研究所 研究員
  • 1990 - 1993 ドイツ連邦共和国、マックスプランク生化学研究所 研究員
  • 1980 - 1990 岡山大学医学部脳代謝研究施設 助手
所属学会 (2件):
日本DNA 多型学会 ,  日本生化学会
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