研究者
J-GLOBAL ID:201101014971944223   更新日: 2020年08月28日

松田 美和子

Matsuda Miwako
研究分野 (5件): 家政学、生活科学 ,  神経科学一般 ,  代謝、内分泌学 ,  食品科学 ,  栄養学、健康科学
研究キーワード (26件): 食品健康影響評価 ,  食事と活動異常 ,  食習慣 ,  バイオマーカー ,  健康維持促進 ,  依存性薬物 ,  やみつき ,  保健機能食品 ,  マイクロダイアリシス ,  脳内報酬系 ,  食品安全 ,  レプチン ,  エンテロスタチン ,  ビタミンC ,  成育環境とストレス脆弱性 ,  レジリエンス ,  情動 ,  食事誘導性肥満 ,  だしのおいしさ ,  アルコール嗜好 ,  油脂の摂食調節 ,  偏食 ,  食の新奇性と慣れ親しみ ,  食欲 ,  おいしさ ,  食嗜好
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2015 - 2017 だしの嗜好と快に関する研究
  • 2015 - 2017 高齢者のビタミンC欠乏がアルコール嗜好・依存性と認知機能に及ぼす影響
  • 2013 - 2016 ビタミンC生合成不全は思春期における不安症及び鬱病の発症リスク因子か
  • 2006 - 2008 ノシセプチンによる食嗜好調節作用の解明;行動学的・神経生物学的検討
論文 (8件):
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講演・口頭発表等 (32件):
  • 私たちの健康と生活環境ー栄養科学研究の視点から
    (奈良女子大学こころとからだの健康シンポジウム 2016)
  • 糖尿病ODSラットにおける生体内メイラード反応生成物蓄積に対するアスコルビン酸投与の影響
    (日本農芸化学会関東支部2015年度支部大会 2015)
  • Vulnerability to anxiety- and depression-like behavior during adolescence in vitamin C-deplleted mice
    (第12回アジア栄養学会議 2015)
  • メイラード反応生成物のLC/MS/MSによる分析と体内動態の解析
    (第37回日本分子生物学会 2014)
  • 乳清蛋白濃縮物が腸内環境に及ぼす影響
    (第36回日本臨床栄養学会総会 2014)
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学位 (1件):
  • 博士(学術)
経歴 (10件):
  • 2017/04 - 現在 内閣府 食品安全委員会事務局
  • 2017/07 - 2020/03 慶應義塾大学医学部 精神・神経科学教室 訪問研究員
  • 2015/04 - 2017/03 慶應義塾大学医学部 特任助教
  • 2011/07 - 2017/03 東京都健康長寿医療センター研究所 協力研究員
  • 2012/06 - 2015/03 お茶の水女子大学 応用栄養学研究室 講師(研究機関研究員)
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所属学会 (3件):
日本味と匂学会 ,  日本栄養・食糧学会 ,  日本ビタミン学会
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