研究者
J-GLOBAL ID:201101021329677242   更新日: 2020年10月07日

佐藤 加寿子

Sato Kazuko
所属機関・部署:
職名: 助教
講演・口頭発表等 (9件):
  • A feasibility study of intravenous paclitaxel, intraperitoneal carboplatin and intraperitoneal paclitaxel in patients with epithelial ovarian carcinoma, fallopian tube carcinoma or peritoneal carcinoma.
    (13th International Gynecologic Cancer Society 2010)
  • 家庭での自己血圧測定が妊娠高血圧の早期発見に有効であった一症例
    (第31 回日本妊娠高血圧学会 2010)
  • 妊婦とパートナーの胎児・乳児期における環境・発育がPIH 発症に与える影響について-母子手帳記録の解析より-
    (第31 回日本妊娠高血圧学会 2010)
  • 前置癒着胎盤の病理学的検討
    (第18 回日本胎盤学会 2010)
  • 卵巣腫瘍と鑑別が困難であった小腸原発のGIST(gastrointestinal stromal tumor)の一症例
    (第46回埼玉県医学会総会 2009)
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経歴 (1件):
  • 埼玉医科大学 医学部産科・婦人科 助教
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