研究者
J-GLOBAL ID:201101027161729754   更新日: 2020年08月19日

山口 浩

ヤマグチ ヒロシ | Yamaguchi Hiroshi
所属機関・部署:
職名: 教授
その他の所属(所属・部署名・職名) (1件):
ホームページURL (2件): https://scholar.google.co.jp/citations?hl=ja&user=YqgPXiQAAAAJ&view_op=list_works&gmla=AJsN-F7NFE-7Gd9ZYcnGgbpApcZ_ElP3mz6p7i90Vq10sLsooccetUAf6loskXNkk2q1ccAPNfnzX3CB0Xe4D7BTkDqTwegoEMm2AKkuW3XjRi66jl53VK2LizV2SB02FLf_9uueC0-mhttps://www.researchgate.net/profile/Hiroshi_Yamaguchi5
研究分野 (6件): 商学 ,  経営学 ,  エンタテインメント、ゲーム情報学 ,  安全工学 ,  社会システム工学 ,  図書館情報学、人文社会情報学
研究キーワード (19件): 仮想経済 ,  仮想世界 ,  口コミマーケティング ,  社会技術 ,  ソーシャルメディア ,  集合知 ,  投資戦略 ,  リスクと価値 ,  契約技術 ,  選挙 ,  経営戦略 ,  シミュレーション ,  政策科学 ,  リアルオプション ,  ガバナンス ,  価値創造 ,  リスク ,  金融技術 ,  コンテンツ市場
競争的資金等の研究課題 (10件):
  • 2018 - 2019 ステルスマーケティングの抑止に関する基礎的研究
  • 2015 - 2016 「第四の革命」に対応する日本企業の戦略と 法人制度の改革に関する研究
  • 2013 - 2014 リスクコミュニケーションにおける情報の伝達手法に関する研究
  • 2012 - 2013 ソーシャルメディアと集合知を活用したリスクコミュニケーション
  • 2009 - 2010 Macroeconomic Perspective in Population Decline” Theme D
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論文 (19件):
  • 山口浩. 'Intimate Relationship' with 'Virtual Humans' and the 'Socialification' of Familyship. 2020. 11. 1
  • 生貝直人, 一戸信哉, 木村昭悟, 藤代裕之, 山口浩. オープンプライバシーの諸問題 ソーシャルメディア社会における情報流通と制度設計. 情報ネットワーク・ローレビュー. 2014. 13. 1. 200-223
  • 山口浩. AISCA: ソーシャルメディア時代の新しい消費者行動モデル. Journal of Global Media Studies. 2012. 11. 25-38
  • 山口浩. ネットの力、みんなのチカラ:コンテンツ創造における集合知活用の現状・課題・展望. Journal of Global Media Studies. 2011. 9. 41-55
  • 山口浩. 予測市場と集合知メカニズムの現状と展望:『神の手』と『衆愚』の間. 経営システム. 2010. 20. 5. 234-238
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MISC (11件):
  • 山口浩. 誤報を防ぐには精神論に頼らないリスクマネジメントの発想が必要だ (特集 朝日新聞問題を徹底検証する). Journalism. 2015. 298. 49-57
  • 山口浩. イタリア地震学者の有罪判決にみるリスクコミュニケーションの課題. リスクマネジメントToday. 2013. 76. 16-19
  • 山口浩. ステルスマーケティングへの「対策」について. SYNODOS. 2013
  • 山口浩. 言論空間における「関係性の明示」について. SYNODOS. 2012
  • 山口浩. 口コミとマーケティングの間. SYNODOS. 2012
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書籍 (16件):
  • ソーシャルメディア論・改訂版 つながりを再設計する
    青弓社 2019
  • 広告コミュニケーションの総合講座2018
    日経広告研究所 2017
  • ソーシャルメディア論 つながりを再設計する
    青弓社 2015
  • 景品・表示の法実務
    三協法規出版 2014
  • リスクの正体!-賢いリスクとのつきあい方 (木星叢書)
    バジリコ 2009 ISBN:4862381219
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講演・口頭発表等 (24件):
  • スポーツ・テックと情報通信:2020東京オリ・パラを通して
    (情報通信学会2019年度秋季(第41回)国際コミュニケーション・フォーラム 2019)
  • The world of play where homo ludens live
    (Digra2019 2019)
  • An Attempt to Develop SIR (“sit-is-real”) Index
    (Digra2019 2019)
  • 『リアルはクソゲー』度指数(仮)の開発に向けた予備的研究
    (日本デジタルゲーム学会第9回年次大会 2019)
  • クチコミマーケティングの業界ガイドライ ンのあり方に関する基礎的研究
    (情報通信学会2018年度秋季(第39回)大会 2018)
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学歴 (1件):
  • 1996 - 2004 筑波大学大学院
学位 (1件):
  • 博士(経営学) (筑波大学)
経歴 (10件):
  • 2015/04 - 現在 国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター 上席客員研究員
  • 2012/04 - 現在 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 教授
  • 2008/04 - 2015/03 国際大学 グローバル・コミュニケーション・センター 客員研究員
  • 2007 - 2012/03 駒澤大学 グローバル・メディア・スタディーズ学部 准教授
  • 2006/04 - 2009/03 青山学院大学 国際政治経済学部 非常勤講師
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委員歴 (8件):
  • 2014 - 現在 ISO TC290 Committee Member
  • 2012 - 現在 WOMマーケティング協議会 ガイドライン委員会委員長
  • 2008 - 現在 日本デジタルゲーム学会 論文誌編集委員会委員
  • 2006 - 2013/06 日本デジタルゲーム学会 理事
  • 2010 - 2013 日本デジタルゲーム学会 論文誌編集委員会委員長
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所属学会 (3件):
日本リスク研究学会 ,  情報通信学会 ,  日本デジタルゲーム学会
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