研究者
J-GLOBAL ID:201101029975423179   更新日: 2025年10月18日

大秦 正揚

オオハタ マサアキ | Ohata Masaaki
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (3件): 昆虫科学 ,  動物生理化学、生理学、行動学 ,  生態学、環境学
研究キーワード (7件): 生息場所選択 ,  トレードオフ ,  食草選択 ,  植食性昆虫 ,  種間相互作用 ,  生活史形質 ,  適応
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2010 - 植食性昆虫の食草選択・利用に関する生態学的研究
論文 (7件):
MISC (5件):
書籍 (1件):
  • チョウの行動生態学
    北隆館 2022 ISBN:9784832607651
講演・口頭発表等 (22件):
  • 野生下のニホンザルのヘビ模型に対する反応
    (第41回日本霊長類学会大会. 早稲田大学. 2025)
  • 雌の体の大きさに対する求愛行動のモンシロチョウ属近縁種間の違い
    (第27回国際昆虫学会議(ICE2024 KYOTO) 2024)
  • タウナギに個性はあるか
    (第42回日本動物行動学会.京都大学. 2023)
  • モンシロチョウ属の異種間配偶行動とその影響
    (日本鱗翅学会第69回大会(伊丹) 2023)
  • 種間の体の大きさの違いが繁殖干渉の方向を決めている.
    (第37回日本動物行動学会.京都大学. 2018)
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学歴 (2件):
  • - 2001 京都大学 農学研究科
  • - 1999 京都大学 農学部
学位 (1件):
  • 農学博士 (京都大学)
経歴 (3件):
  • 2021/04 - 現在 京都先端科学大学 講師
  • 2016/04 - 2021/03 京都先端科学大学 嘱託講師
  • 2011/09 - 2016/03 京都学園大学 バイオ環境学部 実験助手
受賞 (1件):
  • 2011/06 - 日本生態学会 近畿地区会 日本生態学会 近畿地区会 奨励賞 種間競争が植食性昆虫の食草を決めている
所属学会 (3件):
日本動物行動学会 ,  日本生態学会 ,  日本昆虫学会
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