研究者
J-GLOBAL ID:201101059641189120   更新日: 2014年02月21日

中門 亮太

ナカカド リョウタ | Nakakado Ryota
所属機関・部署:
職名: 助手
研究分野 (1件): 考古学
研究キーワード (3件): 土器づくり民族誌 ,  縄文土器 ,  考古学
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2012 - 2013 土器の型式変化と分布に関する民族考古学的研究
  • 2012 - 2013 Ethno-archaeological study of pottery distribution and changing
  • パプアニューギニア・ミルンベイ州における土器作り民族誌の研究
  • 東北地方における瘤付土器の研究
  • Pottery ethnography in Milne Bay Province, Papua New Guinea
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MISC (7件):
  • 中門亮太. アベラム族と精霊の関わり. 早稲田大学會津八一記念博物館研究紀要. 2013. 14. 47-54
  • 高橋龍三郎, 中門亮太, 岩井聖吾, 平原信崇. パプアニューギニアにおける民族考古学的調査(9)-クウォマ族の総合的調査-. 史観. 2013. 168. 103-120
  • 高橋龍三郎, 中門亮太, 岩井聖吾, 服部智至, 平原信崇. パプアニューギニアにおける民族考古学的調査(八). 史観. 2012. 166. 83-99
  • 中門亮太. Malinowski以後の土器交易網-埼玉県鶴ヶ島市寄贈オセアニア民族造形美術品の紹介に代えて-. 早稲田大学會津八一記念博物館研究紀要. 2012. 13. 39-50
  • 中門亮太. 東北地方北部における瘤付土器の編年研究. 早稲田大学大学院文学研究科紀要 第四分冊. 2011. 56. 139-154
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書籍 (2件):
  • 大久保山-浅見丘陵の土地利用史-
    早稲田大学會津八一記念博物館 2012
  • 埼玉県鶴ヶ島市寄贈 オセアニア民族造形美術品展
    早稲田大学會津八一記念博物館 2011
講演・口頭発表等 (6件):
  • 2011年度セピック川流域における民族考古学的調査報告-アベラム族の総合的調査-
    (三大学公開シンポジウム ニューギニアの生活文化と神がみのかたち 2013)
  • Ethno-archaeological research at Sepik river area, Papua New Guinea in 2011 -General survey about Abelam Tribe-
    (2013)
  • ミルンベイ州ワリ島の土器製作の民族誌
    (三大学公開シンポジウム パプアニューギニア民族誌から探る縄文社会 2012)
  • イーストケープ地方の土器生産と交易
    (三大学公開シンポジウム パプアニューギニア民族誌から探る縄文社会 2012)
  • The Pottery making ethnography at Wari Island, Milne Bay Province
    (2012)
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学位 (1件):
  • 修士(文学) (早稲田大学)
経歴 (1件):
  • 2011 - ~ 早稲田大学會津八一記念博物館 助手
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