研究者
J-GLOBAL ID:201101089855488156   更新日: 2021年02月15日

市川 洋

イチカワ ヨウ | Ichikawa Yo
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://thinfilm.web.nitech.ac.jp/
研究分野 (3件): 光工学、光量子科学 ,  薄膜、表面界面物性 ,  ナノマイクロシステム
研究キーワード (1件): センサー 薄膜 レーザー応用 ナノ 酸化物 マイクロマシン
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2012 - 現在 紫外・青色発光材料開発に関する研究
  • 2018 - 2020 微細なパターンで光照射された光触媒薄膜による流体制御技術の研究
  • 2017 - 2020 グラフェン・ZnOナノロッド融合体を用いたフレキシブルフォースセンサー
  • ナノ構造の作製とセンサー応用
  • 機能性材料の薄膜化プロセス
全件表示
論文 (84件):
もっと見る
書籍 (2件):
  • 機能共生の指針と材料創成
    技報堂出版 2000
  • 高周波セラミック材料とその応用 -構造制御による新しい電子セラミックスの開発-
    (株)ティー・アイ・シー 1998
講演・口頭発表等 (102件):
  • 光触媒応用のための連続的イオン層吸着および反応(SILAR)によるZnO薄膜上のZnSの合成
    (第30回日本MRS年次大会 2020)
  • ZnSの気相成長におけるZnO結晶構造の影響
    (第30回日本MRS年次大会 2020)
  • 酸化チタン薄膜の表面構造が光触媒反応へ与える影響
    (第25回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」 2020)
  • 液相析出法によるTiO2ナノ結晶成長
    (第25回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」 2020)
  • 液相堆積法で作製されたTiO2ナノ結晶の光触媒評価
    (第25回シンポジウム「光触媒反応の最近の展開」 2020)
もっと見る
Works (3件):
  • ナノ構造を使った新規光触媒の開発
    2011 - 現在
  • ZnO結晶体の新規応用に関する研究
    2010 - 現在
  • ニューガラスの先端加工技術に関する調査研究
    1997 -
委員歴 (4件):
  • 2019/09/01 - 現在 MDPI (Molecular Diversity Preervation International) 論文誌CatalystsのGuest Editor
  • 2010/04/01 - 現在 日本表面科学会 理事
  • 2010/03/31 - 現在 電気学会 論文委員
  • 2009/04/01 - 現在 日本表面科学会 中部支部支部長
受賞 (1件):
  • 1989/04 - - 日本表面科学会論文賞
所属学会 (6件):
MDPI (Molecular Diversity Preervation International) ,  電気化学会 ,  日本表面科学会 ,  応用物理学会 ,  電気学会 ,  電子情報通信学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る