研究者
J-GLOBAL ID:201101097686659771   更新日: 2022年09月24日

谷岡 知美

タニオカ トモミ | Tomomi Tanioka
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (1件): 英文学、英語圏文学
研究キーワード (5件): 英詩 ,  アメリカ詩 ,  ビート世代 ,  アメリカ文化 ,  アメリカ文学
競争的資金等の研究課題 (1件):
  • 2019 - 2022 差別発言の発話行為論的分析-ソーシャルメディア、差別感情、判例-
論文 (22件):
MISC (7件):
  • 谷岡知美. 「文学のことば」. 『エコクリティシズム研究学会』ニュースレターNo, 6. 2022
  • 本多康作, 谷岡知美, 蓮沼啓介. 「AI改善のための一提案-サールモデルからオースティンモデルへの移行-」. 『広島工業大学紀要研究編』. 2022. 56. 155-164
  • 田中 武, 山内 将行, 谷岡 知美, 田中 まゆみ, 山田 晃茂, 中田 翔平, 千葉 勝己, Vutova Katia. ワークショップ開催を通した高校と大学の連携に関する初の取り組み. 電気学会研究会資料. 2019. 2019. 1. 55-59
  • 本多康作, 谷岡知美, 池庄司英臣. 2015年度後期「自主ゼミ」(英語読書会)報告-学際的学生自立支援の試み-. 『広島工業大学紀要教育編』. 2017. 16. 69-73
  • 日臺晴子, 谷岡知美, 平瀬洋子, 浅井千晶, 熊本早苗. 名作シリーズ "Beyond Romantic Ecocriticism: Toward Urbanatural Roosting". 『エコクリティシズムレヴュー』. 2015. 8. 63-69
もっと見る
書籍 (1件):
  • 『アレン・ギンズバーグ-カウンターカルチャーのビート詩人』
    英宝社 2011
講演・口頭発表等 (23件):
  • 「ギンズバーグの自然観-Mostly Sitting Haiku (1978)を中心に-」
    (第34回エコクリティシズム研究学会 2022)
  • 「文学と発話行為論-『吠える』裁判(1957)におけることばの猥褻性-」
    (中・四国アメリカ文学会令和3年度冬季大会 2021)
  • 「詩と猥褻表現-J.L.オースティンの観点からみた『吠える』裁判(1957)におけることばの猥褻性-」
    (アメリカ学会第55回年次大会 2021)
  • "Integrated Learning for Female Students in Electrical and Electronic Engineering"
    (The 14th CDIO International Conference 2018)
  • 「アレン・ギンズバーグとボブ・ディラン-アメリカ 1970 年代の風景」
    (第30回エコクリティシズム研究学会 2017)
もっと見る
学歴 (1件):
  • - 2009 広島女学院大学大学院 英米言語文化専攻博士後期課程 修了
学位 (1件):
  • 博士(文学)
経歴 (4件):
  • 2018/10 - 現在 広島工業大学 准教授
  • 2015/04 - 2018/09 広島工業大学 助教
  • 2011/04 - 2015/03 広島修道大学 准教授
  • 2009/04 - 2011/03 広島女学院大学総合研究所 特別専任研究員
委員歴 (9件):
  • 2020/08 - 現在 エコクリティシズム研究学会編修委員会 査読委員
  • 2019/04 - 現在 中四国アメリカ文学会 会計
  • 2017/08 - 2019/07 エコクリティシズム研究学会編修委員会 編集委員
  • 2016/08 - 2017/08 2017年度エコクリティシズム研究学会大会開催委員会 大会開催委員
  • 2015/07 - 2017/06 日本英文学会中国四国支部 「中国四国英文学研究」編集委員会 「中国四国英文学研究」編集/査読委員
全件表示
所属学会 (7件):
アメリカ学会・中四国アメリカ学会 ,  日本英文学会・中国四国支部 ,  日本アメリカ文学会・中四国アメリカ文学会 ,  日本ウィリアム・フォークナー協会 ,  エコクリティシズム研究学会 ,  日本比較文学会 ,  電気学会
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る