資源
J-GLOBAL ID:201110032328030322   研究資源コード:6000000165 更新日:2009年01月16日

抗体タンパクの利用によるプロテオーム解析システム

保有機関:
担当者: 日本大学生産工学部 応用分子化学科 神野英毅
資源分類: 実験機器、施設等
研究分野 (1件): 生産工学・加工学
概要:
遺伝子やタンパク質の反応性を利用したチップ化基礎技術の研究に利用す
る。AKTAによるタンパクの精製JSOM-5200によるチップ化タンパクの固定
化状況の観察が可能となる。さらに,リアルタイムPCR定量装置,
SpectraMaxM2により迅速な遺伝子やタンパク質の解析定量が可能である。

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