資源
J-GLOBAL ID:201110034939109857   研究資源コード:5000001536 更新日:2010年02月02日

琵琶湖定期観測データ

Periodical observation data in Lake Biwa
保有機関:
担当者: 中野伸一
資源分類: ファクトデータ・データベース
研究分野 (1件): 生態・環境
概要:
京都大学理学部旧附属大津臨湖実験所が1965年からはじめた琵琶湖の
定期観測において、琵琶湖北湖1定点、南湖3定点で収集した水温、
透明度、溶存酵素、pH、クロロフィル量(1987年より)、
プランクトン、底生動物のデータである。1997年までの水温、透明度、
溶存酵素、pH、クロロフィルのデータは印刷物としてすでに発表されて
いる。
1998年以降の水温、透明度、溶存酵素、pH、クロロフィル量のデータ
は電子情報として公開されている。
研究領域: 琵琶湖、生態系、生物多様性、環境
利用手続きと方法:
〒520-2113 滋賀県大津市平野2丁目509-3
京都大学 生態学研究センター
技術専門職員 小板橋忠俊
TEL: 077-549-8221, FAX: 077-549-8201
利用料金は不用
利用資格は研究者

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