資源
J-GLOBAL ID:201110098717009364   研究資源コード:5000002731 更新日:2003年12月15日

騒音試験装置・音響解析装置

Noise Test Facility Acoustic analyzer
保有機関:
担当者: 小林 紘
資源分類: 実験機器、施設等
概要:
騒音試験装置
主要目的:ターボ機械やジェット等の流れによって発生する。
騒音の音響特性や騒音低減の研究を行うために用いる。
・音響解析装置
ディジタル解析装置 : 主計算機 YHP9000 32bit
2MB
完成年度 : 昭和50年度
【資源属性】
3)ハードウェア(実験機器:音響解析装置)
(1)松下インターテクノ(株)
(2)音響インテンシティを含む音響測定およびスペクラム等の音響解析
(3)『概要』を参照
(4)昭和50年度
利用環境と条件:
当該音響試験装置は利用可能であるが、研究所の研究のために継続して使用されていることもあり、使用希望の場合には使用期間等の調整が必要である。
利用手続きと方法:
・利用手続き
詳細は、企画室業務係まで問い合わせのこと
・利用料金
科学技術庁の定める受託研究費等算定基準に定めるところによる
・利用者の資格
音響測定の経験者が望まれる
・利用上の制約
国の行政機関でないものによる使用は、航空技術及び宇宙科学
技術の向上を図るため特に必要があると認められる場合に限る。

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