研究者
J-GLOBAL ID:201201005548429868   更新日: 2020年06月09日

石塚 真由美

イシヅカ マユミ | Ishizuka Mayumi
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/50332474.ja.html
研究分野 (14件): ランドスケープ科学 ,  環境農学 ,  化学物質影響 ,  放射線影響 ,  応用分子細胞生物学 ,  医療管理学、医療系社会学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学 ,  獣医学 ,  獣医学 ,  獣医学
研究キーワード (30件): シトクロムP450 ,  環境化学物質 ,  エストロゲン ,  野生動物 ,  マイクロアレイ ,  アフリカ ,  ルシフェラーゼ ,  neonatal imprinting ,  レポーターアッセイ ,  アロマターゼ ,  レポーター ,  トランスジェニック ,  トキシコロジー ,  in vivoイメージング ,  ERE ,  インプリンティング ,  視床下部 ,  環境汚染 ,  ステロイドホルモン ,  環境ホルモン ,  ビスフェノールA ,  ダイオキシン受容体 ,  PPAR ,  フタル酸エステル ,  バイオマーカー ,  環境汚染物質 ,  ダイオキシン類 ,  CYP1A ,  海棲哺乳類 ,  ドブネズミ
論文 (22件):
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MISC (209件):
  • 佐藤裕, 石井千尋, 中山翔太, 一瀬貴大, 齊藤慶輔, 渡邊有希子, 小笠原浩平, 鳥本亮太, 小林篤史, 木村享史, 池中良徳, 石塚真由美. 鉛散弾の経口投与によるバルバリーガモの鉛の血中濃度の経時変化および体内分布の解析. 日本獣医学会学術集会講演要旨集. 2019. 162nd. 504
  • 井上裕美子, 佐々木東, 池中良徳, 一瀬貴大, 笹岡一慶, 大菅辰幸, 中山翔太, 森下啓太郎, 大田寛, 石塚真由美, 滝口満喜. LC-MS/MSを用いたイヌ尿中メタネフリンおよびノルメタネフリン測定. 日本獣医学会学術集会講演要旨集. 2019. 162nd. 470
  • 鈴木智裕, 池中良徳, 中山翔太, 水川葉月, 一瀬貴大, 佐々木東, 笹岡一慶, 石塚真由美. 体内動態および行動毒性試験から見た動物用医薬品フィプロニルの影響評価. 日本獣医学会学術集会講演要旨集. 2019. 162nd. 501
  • 白尾大樹, 池中良徳, 一瀬貴大, 中山翔太, 佐々木東, 永田矩之, 水川葉月, 滝口満喜, 石塚真由美. LC-MS/MS法を用いたイヌ血清中ステロイドホルモンの分析法の確立と内分泌疾患モデルを用いた実測. 日本獣医学会学術集会講演要旨集. 2019. 162nd. 470
  • 川合佑典, 新屋惣, 中山翔太, 池中良徳, 石塚真由美, 久保田彰. 鳥類におけるUGT1E遺伝子の進化と食性の関わり. 日本進化学会大会プログラム・講演要旨集(Web). 2019. 21st. 116 (WEB ONLY)
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書籍 (5件):
  • 獣医毒性学
    近代出版 2013 ISBN:9784874021927
  • 新獣医毒性学
    近代出版 2009 ISBN:9784874021552
  • 環境修復の科学と技術
    北海道大学出版会 2007 ISBN:4832981803
  • 環境修復の科学と技術
    北海道大学出版会 2007 ISBN:9784832981805
  • エストロゲンによる周生期脳インプリンティングを中心とした,固体レベルでの核内受容体シグナル検出系の確立に関する研究研究報告書 平成14年度 総括・分担
    [北海道大学大学院獣医学研究科] 2003
学位 (1件):
  • 獣医学博士 (北海道大学)
経歴 (1件):
  • 2011 - 2012 北海道大学 (連合)獣医学研究科 教授
委員歴 (5件):
  • - 現在 日本毒性学会 評議員
  • - 現在 食品安全委員会 専門委員(動物用医薬品、添加物)
  • - 現在 日本環境化学会 理事
  • - 現在 日本獣医学会 理事
  • - 現在 日本学術会議 会員
受賞 (5件):
  • 2015 - ソロプチミスト日本財団 女性研究者賞
  • 2015 - 北海道大学 研究総長賞(優秀賞)
  • 2009 - 文部科学省 科学技術分野の文部科学大臣表彰・若手科学者賞 野生動物のシトクロムP450と汚染環境適応能力解明の研究
  • 2007 - 日本農学会 日本農学進歩賞 環境化学物質が野生動物に引き起こす毒性と適応
  • 2007 - 日本トキシコロジー学会 奨励賞 野生生物のシトクロムP450と汚染環境への適応機構に関する研究
所属学会 (5件):
日本野生動物医学会 ,  環境ホルモン学会 [正式名称;日本内分泌撹乱化学物質学会] ,  日本環境化学会 ,  日本獣医学会 ,  日本毒性学会
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