研究者
J-GLOBAL ID:201201055050044222   更新日: 2021年06月16日

宮坂 誠

ミヤサカ マコト | MIYASAKA Makoto
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (4件): 機能物性化学 ,  高分子材料 ,  有機機能材料 ,  高分子化学
研究キーワード (3件): 高分子・繊維材料 ,  機能材料・デバイス ,  高分子化学
競争的資金等の研究課題 (3件):
  • 2019 - 2021 微孔性ポリマーによる次世代型高性能二次電池用電極材料の開発
  • 2012 - 2014 外部刺激による屈折率変化ポリマー
  • 2009 - 2011 環状多分岐高分子のナノ空孔を利用する屈折率制御ポリマー
論文 (39件):
MISC (7件):
特許 (4件):
  • 光学材料、光学素子、及び物品の屈折率を変化させる方法
  • ブロック共重合体、並びにそれを用いたエポキシ樹脂の潜在性硬化剤及びその製造方法
  • 含ケイ素ポリマーおよびその製造方法並びに光学材料
  • ラジカル高分子化合物からなる磁性素子
書籍 (5件):
  • 外部刺激による屈折率変化が可能な光学ポリマーの開発
    技術情報協会 2017
  • 理工系のための一般化学
    2017
  • 熱転位反応を利用した高屈折率化
    技術情報協会 2014
  • 側鎖に活性エステル部分を有する高分子の合成
    技術情報協会 2014
  • Synthesis and Characterization of Novel Chiral Conjugated Materials
    2007
講演・口頭発表等 (103件):
  • 電子ドナー/アクセプター効果によるピレンおよびフェナンスレン発光体の非古典的磁気円偏光発光(MCPL)特性制御
    (日本化学会第101春季年会 2021)
  • バイアリール発光体からの円偏光発光(CPL)および磁気円偏光発光(MCPL)
    (日本化学会第101春季年会 2021)
  • キラルジアミンを有するシッフ塩基型環状体の合成とその金属認識
    (日本化学会第101春季年会 2021)
  • m-ターフェニル骨格に共役型テレフタル酸を組み入れたビニルポリマーの合成とその電極材料評価
    (日本化学会第101春季年会 2021)
  • [n]ヘリセンライク化合物の合成とそのキロプティカル特性
    (日本化学会第101春季年会 2021)
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学歴 (2件):
  • 1999 - 2002 早稲田大学 応用化学専攻
  • 1999 - 2002 早稲田大学 応用化学専攻
学位 (1件):
  • 博士(工学) (早稲田大学)
経歴 (9件):
  • 2010/04 - 2012/03 横浜国立大学
  • 2009/04 - 2012/03 神奈川大学 化学教室 助手
  • 2007/06 - 2009/03 神奈川大学 工学部物質生命化学科 研究員・ポスドク
  • 2005/06 - 2007/05 ネブラスカ大学 化学科 主任研究員
  • 2002/06 - 2005/05 ネブラスカ大学 化学科 研究員・ポスドク
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委員歴 (8件):
  • 2020/03 - 現在 公益社団法人 日本化学会 関東支部 幹事
  • 2018/04/01 - 現在 日本化学会 化学と教育 レーダー編集委員長
  • 2019/03 - 2020/02 日本化学会 化学と教育 レーダー副委員長
  • 2018/03 - 2019/02 日本化学会 化学と教育 レーダー編集委員長
  • 2017/03/01 - 2018/02/28 日本化学会 化学と教育 レーダー 副委員長
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所属学会 (4件):
電気化学会 ,  アメリカ化学会 ,  高分子学会 ,  日本化学会
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