研究者
J-GLOBAL ID:201201099240252040   更新日: 2019年05月23日

川浪 一也

カワナミ カズヤ | kawanami kazuya
研究分野 (1件): 外国語教育
研究キーワード (4件): 英語教育学 ,  社会言語学 ,  第2言語習得理論 ,  応用言語学
論文 (6件):
  • 川浪一也. 学習者のリスニング力・スピーキング力の向上を目指してーSpoken Grammarとしての Connected Speech 習得を通して-. 福岡県私立小学・中学・高等学校研修集録. 2019. II. 149-173
  • 川浪一也. 授業で Connected Speech を教える効用性について. 九州英語教育学会. 2012. 40. 119-126
  • 川浪一也, 川浪幸代. ニーズ分析:小学校教師が英語研修を如何に認識しているか. 外国語メディア学会. 2012. 12. pp.29-43
  • 川浪一也. ニーズ分析:ステークホールダーズの中高生英語授業に対する認識について. 外国語メディア学会. 2011. 11. pp.1-16
  • 川浪一也, 川浪幸代. 日本の中高生による英語アクセントの認識について. 外国語メデイア学会. 2010. 10. pp.1-14
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書籍 (1件):
  • Connected Speech を教える
    TESOL International Association 2012
講演・口頭発表等 (11件):
  • 「読み」を科学する
    (九州英語教育学会 2012)
  • 授業で Connected Speech を教える効用性について
    (九州英語教育学会 2011)
  • ニーズ分析:小学校教師は英語研修を如何に認識しているか
    (第41回LET九州・沖縄支部研究大会 2011)
  • 生徒を如何に諭し導くか
    (私学協会福岡支部研修会 2010)
  • ニーズ分析:ステークホールダーズの中高生英語授業に対する認識について
    (第40回 外国語メデイア学会九州・沖縄支部研究大会 2010)
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Works (3件):
  • 高等学校における Reading 指導の一考察:Reading Problem or Language Problem? (Unicorn Journal)
    川浪一也 2009 -
  • ロングマン英和辞典 (Pearson & Longman) (編集・調査協力)
    川浪一也 2006 -
  • 教育を考える (Unicorn Journal)
    川浪一也 2003 -
学歴 (5件):
  • 2019 - 2019 コロンビアティーチャーズカレッジ
  • 2014 - 2014 オレゴン大学 言語学科(言語学習と教授法におけるクリティカル思考)
  • 2007 - 2009 ハワイ大学マノア校
  • 2003 - 2003 ダウニングコレッジ(ケンブリッジ大学)
  • 1986 - 1987 ベルモント大学
学位 (1件):
  • 応用言語学修士 (ハワイ大学マノア校)
委員歴 (3件):
  • 2016 - 現在 LET(外国語メディア学会) 評議員・運営委員
  • 2012/04 - 現在 福岡大学 評議員
  • 2002/04 - 2003/03 LET(外国語メディア学会) 評議員・運営委員
受賞 (4件):
  • 2009/04 - ハワイ大学マノア校第二言語学科 ハリーウィティン賞
  • 2008 - ハワイ大学マノア校第二言語学科 $4,812 学部奨学金
  • 2008 - ハワイ大学マノア校第二言語学科 留学生奨学金 $6,000
  • 2007 - ハワイ大学マノア校第二言語学科 $3,000 学部奨学金
所属学会 (2件):
九州英語教育学会 ,  外国語教育メディア学会
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