研課題
J-GLOBAL ID:201204018768835536  研究課題コード:8950 更新日:2013年10月07日

実体モデルをベースとする設計のための形状評価法の開発と応用

実施期間:2007 - 継続中
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (1件):
研究概要:
実体モデルや実製品形状をベースとする形状設計法(リバースエンジニアリング)では、形状計測技術および曲面生成技術の向上に加えて、加工モデルとCADモデルおよび実体モデルとの形状評価法を確立することが重要である。本研究では、加工モデルがCADモデルおよび実体モデルと同形状であるのかを評価する方法を提案し、デザイナの感性を表現した実体モデルをベースとする形状設計方法の確立を目指す。
研究制度: シーズ発掘試験
研究所管省庁:
文部科学省
研究所管機関:
独立行政法人科学技術振興機構
上位研究課題 (1件):

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