研課題
J-GLOBAL ID:201204035046163152  研究課題コード:6656 更新日:2013年10月07日

チップ面光入出力結合素子の開発と導波路型バイオセンサへの応用

実施期間:2009 - 継続中
実施機関 (1件):
実施研究者(所属機関) (1件):
研究概要:
光導波路を用いたバイオケミカルセンサが注目されているが、生産性に優れた導波光励振方法・素子の開発が実用化に向けての課題であった。本研究では光導波路センサチップ面に垂直に光を入出力可能な集積素子を開発することを目的とする。プレーナプロセスによる集積が可能で、大幅なコスト削減が期待できる。
研究制度: シーズ発掘試験
研究所管省庁:
文部科学省
研究所管機関:
独立行政法人科学技術振興機構
上位研究課題 (1件):

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