研究者
J-GLOBAL ID:201301000484549673   更新日: 2020年07月15日

長井 隆行

ナガイ タカユキ | Nagai Takayuki
所属機関・部署:
職名: 助教
研究分野 (1件): 眼科学
論文 (28件):
  • 楠原 仙太郎, 勝山 敦子, 大塚 慶子, 三木 明子, 長井 隆行, 今井 尚徳, 本田 茂, 中村 誠. 実臨床における糖尿病黄斑浮腫に対するラニビズマブ硝子体注射の12ヵ月治療成績. 日本糖尿病眼学会誌. 2018. 22. 134-134
  • 勝山 敦子, 楠原 仙太郎, 中井 駿一朗, 大塚 慶子, 三木 明子, 長井 隆行, 今井 尚徳, 本田 茂, 中村 誠. 網膜静脈分枝閉塞症に対するラニビズマブ硝子体注射12ヵ月後視力予後因子の検討. 眼科臨床紀要. 2017. 10. 10. 856-857
  • 楠原 仙太郎, 勝山 敦子, 大塚 慶子, 松宮 亘, 三木 明子, 長井 隆行, 今井 尚徳, 本田 茂, 中村 誠. 実臨床における糖尿病黄斑浮腫に対する抗VEGF薬硝子体注射の12ヵ月治療成績. 糖尿病合併症. 2017. 31. Suppl.1. 350-350
  • 楠原 仙太郎, 大塚 慶子, 三木 明子, 長井 隆行, 今井 尚徳, 本田 茂, 中村 誠. 糖尿病黄斑浮腫に対するラニビズマブ硝子体注射の6ヵ月治療成績. 日本糖尿病眼学会誌. 2017. 21. 138-138
  • Wataru Matsumiya, Shigeru Honda, Keiko Otsuka, Akiko Miki, Takayuki Nagai, Hisanori Imai, Sentaro Kusuhara, Makoto Nakamura. One-year outcome of combination therapy with intravitreal aflibercept and verteporfin photodynamic therapy for polypoidal choroidal vasculopathy. Graefe's archive for clinical and experimental ophthalmology = Albrecht von Graefes Archiv fur klinische und experimentelle Ophthalmologie. 2017. 255. 3. 541-548
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MISC (19件):
  • 曽谷 尭之, 山田 裕子, 鉄本 章, 盛 崇太朗, 坂本 麻里, 長井 隆行, 中村 誠. 上皮増殖因子受容体チロシンキナーゼ阻害薬が原因と考えられる眼障害の検討. 日本眼科学会雑誌. 2020. 124. 臨増. 292-292
  • 山田 裕子, 長井 隆行, 中井 駿一朗, 坂本 麻里, 中村 誠. 前眼部OCTにより鑑別を行った結膜粘液腫の1例. 日本眼科学会雑誌. 2019. 123. 臨増. 311-311
  • 楠原 仙太郎, 勝山 敦子, 大塚 慶子, 三木 明子, 長井 隆行, 今井 尚徳, 本田 茂, 中村 誠. 実臨床における糖尿病黄斑浮腫に対するラニビズマブ硝子体注射の12ヵ月治療成績. 日本糖尿病眼学会誌. 2018. 22. 134-134
  • 中村 賢和, 今井 尚徳, 勝山 敦子, 中井 駿一朗, 大塚 慶子, 三木 明子, 長井 隆行, 楠原 仙太郎, 本田 茂, 中村 誠. 網膜前膜術後の最高矯正視力予測因子の検討. 眼科臨床紀要. 2017. 10. 11. 932-932
  • 安田 絵里子, 長井 隆行, 山崎 悠佐, 松宮 亘, 中村 誠. カラーコンタクトレンズの色素に対するアレルギー反応が疑われた両眼角膜潰瘍の1例. 臨床眼科. 2016. 70. 5. 741-745
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講演・口頭発表等 (26件):
  • 当院における悪性黒色腫の長期経過
    (第5回神戸大学眼科オープンカンファレンス 2018)
  • 当院における悪性黒色腫の長期経過
    (第36回日本腫瘍学会 2018)
  • Urinary exceation of 8-OHdG, a biomarker of oxdative DNA damage, increases with age in DMD patients
    (22nd International Congress of the World Muscle society, 2017)
  • The early response to aflibercept in the recurrent neovascular age-related macular degeneration after ranibizumab treatment.
    (The 8th Congress of Asia Pacific Vitreo-retina Society (APVRS) 2013)
  • 網膜中心静脈閉塞症合併黄斑浮腫にBevacizumab硝子体内注射後無還流領域を来たした症例
    (第67回日本臨床眼科学会 2013)
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学歴 (1件):
  • - 2009 神戸大学 大学院医学系研究科博士課程医科学専攻修了
学位 (1件):
  • 博士(医学) (神戸大学)
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