研究者
J-GLOBAL ID:201301009061451208   更新日: 2021年07月19日

下畑 宣行

シモハタ ノブユキ | SHIMOHATA NOBUYUKI
所属機関・部署:
ホームページURL (1件): http://www.ritsumei.ac.jp/research/center/cheers/
研究分野 (6件): 医療管理学、医療系社会学 ,  ケミカルバイオロジー ,  生物分子化学 ,  細胞生物学 ,  機能生物化学 ,  分子生物学
研究キーワード (7件): 医療機器 ,  細胞生物学 ,  細胞生物学 ,  軟骨再生 ,  リボソーム ,  プロテオミクス ,  プロテオミクス, リボソーム, 軟骨再生, 分子生物学, 細胞生物学, 医療機器
競争的資金等の研究課題 (5件):
  • 2021 - 2024 Prohibitinの軟骨分化機能解析とその知見を用いた変形性関節症薬の探索
  • 2016 - 2019 ミトコンドリア活性増進という観点からの変形性関節症治療と分子的基盤の解明
  • 2013 - 2016 抗炎症作用と皮膚バリア機能を有する新規アトピー性皮膚炎治療デバイスの創出
  • 2013 - 2015 人工呼吸関連肺炎を抑制する革新的気管挿管チューブの開発
  • 2006 - 2007 細胞の鉄感知に関わる細胞内ヘム輸送機構の解明
論文 (16件):
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特許 (1件):
  • (出願中のため未公表)
書籍 (3件):
  • アレルギーの臨床:皮膚バリア機能障害の改善を目的としたアトピー性皮膚炎の予防・治療研究
    北隆館 2016
  • BIO Clinica:アトピー性皮膚炎における皮膚バリア機能修復を主眼とした治療戦略
    北隆館 2016
  • 細胞工学:膜への挿入とフォールディング
    秀潤社 2004
講演・口頭発表等 (70件):
  • Small compounds inducing chondrogenic differentiation and suppressing chondrocyte hypertrophy
    (第43回日本分子生物学会年会 2020)
  • 軟骨分化促進作用を有するTD-198946の分化制御機構の解析
    (第42回日本分子生物学会年会 2019)
  • 低分子化合物が脂肪細胞の分化にもたらす効果
    (第42回日本分子生物学会年会 2019)
  • 骨軟骨分化促進作用を示す低分子化合物のメカニズム解析
    (第42回日本分子生物学会年会 2019)
  • アトピー性皮膚炎の沈静化を目的としたセラミド類似ポリマーによる皮膚刺激緩和効果
    (第42回日本分子生物学会年会 2019)
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学歴 (2件):
  • 2002 - 2005 京都大学大学院 化学専攻 博士後期課程
  • 2000 - 2002 京都大学大学院 化学専攻 博士前期課程
学位 (1件):
  • 博士 (理学) (京都大学)
経歴 (6件):
  • 2021/04 - 現在 立命館大学 総合科学技術研究機構 医療経済評価・意思決定支援ユニット (CHEERS) 助教授・准教授
  • 2016/04 - 2021/03 立命館大学 生命科学部 生命医科学科 専任講師
  • 2013/04 - 2016/03 立命館大学 生命科学部 生命医科学科 助教
  • 2012/04 - 2013/03 東京大学大学院 工学系研究科 バイオエンジニアリング専攻 助教
  • 2007/04 - 2012/03 株式会社NEXT21 研究員
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所属学会 (6件):
国際医薬経済・アウトカム研究学会 (ISPOR) 日本部会 ,  ISPOR (International Society of Pharmacoeconomics and Outcomes Research) ,  日本バイオマテリアル学会 ,  日本生物工学会 ,  日本生化学会 ,  日本分子生物学会
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