研究者
J-GLOBAL ID:201301020520229126   更新日: 2020年09月01日

粟飯原 賢一

アイハラ ケンイチ | Ken'ichi Aihara
所属機関・部署:
職名: 特任教授
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/70372711.ja.html
研究分野 (3件): 循環器内科学 ,  代謝、内分泌学 ,  代謝、内分泌学
研究キーワード (30件): トロンビン ,  心筋リモデリング ,  胎生致死 ,  ヘパリンコファクターII(HCII) ,  インスリン抵抗性 ,  遺伝子欠損マウス ,  2型糖尿病 ,  ヘパリンコファクターII ,  血栓形成 ,  血管リモデリング ,  欠損マウス ,  ERK5 ,  血管内皮機能 ,  一酸化窒素合成酵素 ,  動脈硬化 ,  スタチン ,  KLF2 ,  多面的作用 ,  アンドロゲン ,  グルココルチコイド ,  BMK1 ,  骨粗鬆症 ,  酸化ストレス ,  Wntシグナル ,  老化 ,  炎症 ,  血管内皮細胞 ,  VCAM-1 ,  高血圧 ,  HMGCoA還元酵素阻害薬
論文 (81件):
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MISC (13件):
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講演・口頭発表等 (435件):
  • 急速に腫瘍が増大し悪性転化が疑われたCushing病の1例
    (第28回臨床内分泌代謝Update 2018)
  • ソマトスタチンアナログ製剤にて著明な縮小がみられたGH産生マクロアデノーマの1例
    (第22回 日本臨床内分泌病理学会 2018)
  • 脳内,副鼻腔,下垂体に炎症を認めステロイドが著効した1例
    (第22回日本臨床内分泌病理学会 2018)
  • 壊死性ミオパチーを合併したX連鎖性低リン血症性くる病・骨軟化症の一例
    (第18回日本内分泌学会四国支部学術集会 2018)
  • The Relationship Between the Modified Diabetes Oral Health Assessment Tool? for Nurses, Self-Efficacy Scale, and Outcome Expectancy Scale for Self-Care of Patients with Periodontal Disease
    (2nd Technological Competency as Caring in the Health Sciences 2018 2018)
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学位 (1件):
  • 医学博士 (徳島大学)
経歴 (1件):
  • 2007 - 2011 徳島大学 大学院・ヘルスバイオサイエンス研究部 講師
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