研究者
J-GLOBAL ID:201301024559557959   更新日: 2018年10月09日

福榮 太郎

フクエ タロウ | Fukue Taro
所属機関・部署:
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2016 - 2018 認知機能検査のディスクレパシーと認知機能の継時的変化の関連についての研究
  • 2012 - 2014 認知機能検査バッテリーを用いた認知障害の鑑別に関する研究
論文 (14件):
MISC (1件):
  • 今,大学で-聴覚障害学生のサポート-横浜国立大学の巻. ジーアス教育新社・聴覚障害. 2018. 772. 68-71
書籍 (8件):
  • 不安 (これからの対人援助を考える くらしの中の心理臨床)
    福村出版 2017 ISBN:4571245548
  • 乳幼児精神保健の基礎と実践-アセスメントと支援のためのガイドブック
    岩崎学術出版社 2017 ISBN:4753311201
  • トラウマ (これからの対人援助を考える くらしの中の心理臨床)
    福村出版 2016 ISBN:457124553X
  • パーソナリティ障害 (これからの対人援助を考える くらしの中の心理臨床)
    福村出版 2016 ISBN:4571245521
  • うつ (これからの対人援助を考える くらしの中の心理臨床)
    福村出版 2015 ISBN:4571245513
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講演・口頭発表等 (43件):
  • Clinical Dementia Rating (CDR)と各種認知機能検査の関連
    (第30回日本総合病院精神医学会総会 2017)
  • 養育者に対するアタッチメントの継時的変化について(4)ー養育者,保育士,施設,里母,里父の5群間の比較を通してー
    (日本精神衛生学会第33回大会 2017)
  • 養育者に対するアタッチメントの継時的変化について(3)ー施設職員へのアタッチメントの形成ー
    (日本精神衛生学会第33回大会 2017)
  • 養育者に対するアタッチメントの継時的変化について(2)ー里親へのアタッチメントの形成ー
    (日本精神衛生学会第33回大会 2017)
  • 養育者に対するアタッチメントの継時的変化について(1)ー親と保育士へのアタッチメントの形成ー
    (日本精神衛生学会第33回大会 2017)
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学位 (1件):
  • 修士(教育学) (横浜国立大学)
経歴 (1件):
  • 2012 - 現在 横浜国立大学 保健管理センター 講師
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