研究者
J-GLOBAL ID:201301025630925260   更新日: 2021年04月07日

岩崎 政孝

イワサキ マサタカ | Masataka Iwasaki
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 新領域法学
研究キーワード (3件): 民事総合法律実務 ,  少年刑事法律実務 ,  法曹倫理
論文 (5件):
  • 岩崎政孝. 「弁護活動に必要な新しい少年院法の知識 -少年院視察委員の経験から-」. NIBEN Frontier/二弁フロンティア. 2016. 158. 18-19
  • 岩崎政孝. 「18歳選挙権と主権者教育 -学校はどうなるQ&A」. 教育と文化. 2016. 83. 45-50
  • 岩崎政孝. 「少年事件の弁護活動と二弁の取組み」. 『魁としての第二東京弁護士会 -創立80周年記念-』. 2006. 220-226
  • 岩崎政孝. 「少年事件に新しい息吹を! ~無権利状態からの少年の解放を目指して~」. NIBEN Frontier/二弁フロンティア. 2003. 24. 46-48
  • 岩崎政孝, 依田俊泰. 「改善が求められる日本の難民認定手続」. 法学セミナー. 1993. 38. 12. 34-35
MISC (2件):
  • 岩崎政孝. 「民事手続と弁護士の行動指針-未来に向けた一考察-」. 民事訴訟雑誌. 2006. 52. 73-85,108-132
  • 岩崎政孝, 伊豆田悦義. 「改正少年法下における弁護士の役割」. 日弁連研修叢書『現代法律実務の諸問題』(平成13年版). 2002. 647-692
書籍 (10件):
  • 『民事保全』(最新裁判実務体系3) 「面談強要禁止の仮処分」
    青林書院 2016
  • 『新・少年事件実務ガイド(第3版)』
    現代人文社 2015 ISBN:9784877986056
  • 『企業活動と要件事実』(民事要件事実講座5) 「紛争の法的解決手段の選択と要件事実」、「座談会・企業活動において要件事実論を活かすために」
    青林書院 2008 ISBN:9784417013860
  • 『学校問題ケースブック』
    第二東京弁護士会 2004
  • 『少年事件報道と子どもの成長発達権 -少年の実名・推知報道を考える』 「少年事件報道と国際人権条約・国際準則」、「座談会・子どもの成長発達権と少年事件報道の関係」
    現代人文社 2002 ISBN:487798111X
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講演・口頭発表等 (1件):
  • 「民事手続と弁護士の行動指針」(シンポジウム共通テーマ)、 「未来に向けた一考察」(個別基調報告)
    (第75回日本民事訴訟法学会大会シンポジウム(2005年度) 2005)
学位 (1件):
  • 学士(法学) (中央大学)
経歴 (3件):
  • 1992/04 - 現在 弁護士登録 2004年9月~虹の橋法律事務所共同パートナー
  • 2010/04/01 - 2013/03/31 最高裁判所司法研修所 民事弁護教官
  • 1996/10/01 - 2000/04/05 最高裁判所司法研修所 民事弁護所付
所属学会 (1件):
日本民事訴訟法学会
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