研究者
J-GLOBAL ID:201301036735925879   更新日: 2022年04月01日

筒井 秀代

ツツイ ヒデヨ | TSUTSUI Hideyo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (5件): 衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学
研究キーワード (5件): 公衆衛生学 ,  難病 ,  障害学 ,  チーム医療 ,  国際生活機能分類
競争的資金等の研究課題 (6件):
  • 2016 - 2018 内部障害を有する難病患者の身体的・心理社会的問題抽出のアセスメント指標の開発
  • 2012 - 2015 高齢者の受診行動とヘルスリテラシーの現状と課題
  • 2011 - 2012 国際生活機能分類(ICF)を用いた血液透析患者に対するアセスメントツールの開発
  • 2010 - 2011 国際生活機能分類(ICF)を用いた血液透析患者に対するアセスメントツールの開発
  • 2010 - 2011 国際生活機能分類(ICF)を用いた血液透析患者に対するアセスメントツールの開発
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論文 (39件):
MISC (15件):
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書籍 (7件):
  • Social Determinants of Health in Non-communicable Diseases Case Studies from Japan
    Springer 2020
  • [改訂版] 医療系学部のための 「医療と社会」入門
    ムイスリ出版 2018
  • 医療コミュニケーション
    2018
  • 医療系学部のための「医療と社会」入門
    ムイスリ出版 2017
  • 健康の社会的決定要因 - 疾患・状態別「健康格差」レビュー
    日本厚生協会 2013
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講演・口頭発表等 (66件):
  • ベーチェット病に伴う症状がもたらす患者の社会参加への影響
    (第4回日本ベーチェット病学会 2021)
  • 疲労感を有するベーチェット病患者の身体的・心理社会的問題点の特徴
    (第64回日本リウマチ学会総会・学術集会 2020)
  • IPE (Inter-Professional Education) 授業における救急シナリオの協同開発と学修成果
    (第50回日本医学教育学会大会 2018)
  • ベーチェット病患者の生活の質 (QOL) における性差の検討
    (第62回日本リウマチ学会総会・学術集会 2018)
  • ベーチェット病患者のQOLに影響を及ぼす症状の検討
    (第62回日本リウマチ学会総会・学術集会 2018)
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学歴 (2件):
  • 2004 - 2008 名古屋大学大学院 健康増進医学講座健康スポーツ医学分野博士課程
  • 2001 - 2004 日本福祉大学大学院 福祉マネジメント専攻修士課程
学位 (2件):
  • 博士(医学) (名古屋大学)
  • 福祉マネジメント修士 (日本福祉大学)
経歴 (7件):
  • 2020/10 - 現在 星城大学 リハビリテーション学部リハビリテーション学科 教授
  • 2018/04 - 2020/09 帝京平成大学 現代ライフ学部人間文化学科 准教授
  • 2015/04 - 2018/03 帝京大学 医療共通教育研究センター 講師
  • 2013/02 - 2015/03 帝京大学 医学部衛生学公衆衛生学講座 助教
  • 2012/04 - 2013/01 浜松医科大学 医学部健康社会医学講座 特任助教
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委員歴 (6件):
  • 2019/05 - 現在 日本混合研究法学会 査読委員
  • 2017/12 - 現在 日本ベーチェット病学会 評議員
  • 2016/04 - 現在 「小児保健」 査読委員
  • 2012/07 - 2013/03 一般社団法人日本家族計画協会公衆衛生委員会 編集委員
  • 1998/05 - 1999/03 多治見市在宅介護支援センター運営協議会 実務者チーム委員
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所属学会 (10件):
日本リハビリテーション医学会 ,  日本混合研究法学会 ,  日本リウマチ学会 ,  日本医学教育学会 ,  日本腎臓学会 ,  日本社会医学会 ,  日本透析医学会 ,  日本公衆衛生学会 ,  日本糖尿病学会 ,  日本社会福祉学会
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