研究者
J-GLOBAL ID:201301040324937083   更新日: 2020年02月25日

中川 宏治

ナカガワ コウジ | NAKAGAWA KOJI
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 環境政策、環境配慮型社会
研究キーワード (9件): エコミュージアム ,  琵琶湖 ,  森林生態学 ,  環境教育 ,  国際協力 ,  森林政策 ,  環境政策 ,  ガバナンス ,  地方自治体
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2014 - 2015 国土緑化推進機構 緑と水の森林ファンド
  • 2012 - 2013 公益財団法人 LIXIL住生活財団研究助成
論文 (19件):
  • 中川宏治. 里山二次林の皆伐施業に伴う環境変化に対するトビムシ群集の応答. 森林応用研究. 2018. 27. 1. 11-20
  • 中川宏治. 地域資源を活用した自然体験学習に対する農山村住民の選好-CVM を用いたアンケート調査に基づく分析から-. 環境教育. 2018. 28. 2. 10-18
  • 中川宏治. 地方自治体が推進する自然体験学習施策に対する一般市民の認識. 野外教育研究. 2017. 21. 1. 45-54
  • 中川宏治. 皆伐地におけるトビムシ群集の構成種の形質と撹乱後の動態の関係. 森林応用研究. 2017. 26. 2. 9-13
  • 中川宏治. 環境政策手法としての自然体験学習に対する学校教員認識- 滋賀県の小学校教員へアンケート調査分析より-. 野外教育研究. 2017. 20. 2. 22-32
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MISC (19件):
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書籍 (1件):
  • 森林再生に向けた次世代林業技術 : 林業技術発展を俯瞰し、次世代の日本林業を支える技術を解説
    日本造林協会 2016
講演・口頭発表等 (9件):
  • 滋賀県甲賀地域におけるコンテナ苗と裸苗の初期成長
    (第 70 回 応用森林学会大会 2019)
  • 再造林の低コスト化に関する調査
    (滋賀県林業普及センター技術研修会 2019)
  • 防護柵の省力的な維持・管理に関する調査
    (滋賀県林業普及センター技術研修会 2018)
  • 地域住民の選好に基づいた自然体験学習施策の評価
    (日本環境教育学会 第27回大会 2016)
  • 論文の書き方セミナー「海外を事例とした研究のポイントおよび査読への対応」
    (日本環境教育学会 第27回大会 2016)
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学位 (1件):
  • 修士 (京都大学大学院農学研究科)
委員歴 (3件):
  • 2012/04 - 2013/03 滋賀県 『琵琶湖と自然』(六訂版) 改定委員
  • 2006/04 - 2007/03 滋賀県 「しが2030年の姿」検討ワーキンググループ
  • 滋賀大学NPM研究会 湖南市事業仕分け(外部委員)
受賞 (1件):
  • 2008 - 全国森林病虫獣害防除協会 森林防疫奨励賞三席 松枯れに関する滋賀県民意識調査の結果について
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