研究者
J-GLOBAL ID:201301097152581992   更新日: 2020年08月29日

太田 康男

オオタ ヤスオ | Ota Yasuo
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (3件): 感染症内科学 ,  膠原病、アレルギー内科学 ,  感染症内科学
研究キーワード (29件): フラジェリン ,  FcεRI ,  TLR4 ,  TLR5 ,  自然免疫 ,  TLR ,  CXCR4 ,  C. difficile ,  マスト細胞 ,  LPS ,  アストロサイト ,  Cbl ,  MAPK ,  ユビキチン ,  エイズ脳症 ,  トレランス ,  NF-κB ,  トラフィック ,  EGF受容体 ,  Syk ,  LLモチーフ ,  tcdB ,  F_<ce>RI ,  EGF ,  下痢症 ,  ヒスタミン ,  情報伝達 ,  細胞内分布 ,  細胞内情報伝達
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2011 - 2013 C.difficileと腸管内常在菌による腸管上皮細胞活性化の制御
  • 2008 - 2010 C.difficileフラジェリンが感染成立に果たす役割の研究
  • 2005 - 2006 Toll様受容体の細胞内輸送を制御する分子機序の解析
  • 2003 - 2004 アレルギー・自然免疫に関与する受容体によるマスト細胞活性化の分子生物学的制御
  • 2002 - 2002 エイズ脳症の発症に関与する分子生物学的機序の解析
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論文 (60件):
MISC (33件):
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書籍 (3件):
  • 診断に直結する検査値の読み方事典
    総合医学社 2014
  • 今日の治療と看護改訂第3版
    南江堂 2012
  • 内科学
    西村書店 2012
講演・口頭発表等 (171件):
  • 新規HIV/AIDS診断症例における薬剤耐性HIVの動向
    (第28回日本エイズ学会学術集会 2014)
  • cART開始前のHIV感染症患者における骨密度低下の頻度と臨床マーカーの解析
    (第28回日本エイズ学会学術集会 2014)
  • 蚊の刺咬の認識はなかったが都内感染流行地域の訪問歴から診断が確定したデング出血熱の1例
    (第610回日本内科学会関東地方会 2014)
  • 季節性インフルエンザに対するペラミビルの臨床効果
    (第88回日本感染症学会学術講演会 第62回日本化学療法学会総会 合同学会、福岡 2014)
  • 気道における多剤耐性アシネトバクターの定着長期化の危険因子の解析
    (第88回日本感染症学会学術講演会 第62回日本化学療法学会総会 合同学会、福岡 2014)
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学歴 (2件):
  • 2001 - 医学博士(東京大学)
  • 1985 - 東京大学 医学科卒業
経歴 (4件):
  • 2008 - 現在 帝京大学 医学部内科学講座(感染症内科) 教授
  • 1997 - 2007 東大病院 感染症内科
  • 1993 - 1996 米国医学研究所(NIH)
  • 1985 - 1993 東大病院 第一内科
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