研究者
J-GLOBAL ID:201401005169667950   更新日: 2021年04月28日

佐々木 恒平

Sasaki Kohei
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 放射線科学 ,  量子ビーム科学 ,  放射線科学
研究キーワード (2件): バイスタンダー効果 ,  モンテカルロ・シミュレーション
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2018 - 2021 細胞間ネットワークとDNA損傷シミュレーションを統合した放射線治療基盤の開発
  • 2016 - 2019 細胞周期を考慮した放射線被ばく影響の動態モデル解析
  • 2015 - 2018 生物学的効果を最適化した放射線治療に向けたバイスタンダー効果誘発機構の解明
  • 2016 - 2017 細胞間ネットワークを統合した放射線治療シミュレーションの開発
論文 (10件):
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MISC (61件):
  • 新庄凌大, 佐々木恒平, 真田哲也. Dual Energy CTによる仮想単色X線画像を応用した血管選択的強調法の検討. 電気・情報関係学会北海道支部連合大会講演論文集(CD-ROM). 2020. 2020
  • 新庄 凌大, 藤井 佑哉, 中野 皓正, 神蔵 駿, 佐々木 恒平. モンテカルロシミュレーションを用いたマンモグラフィと乳房専用PET検査における生物学的影響の解析. 日本放射線技術学会総会学術大会予稿集. 2019. 75回. 184-184
  • 真田 哲也, 赤田 尚史, 鈴木 崇人, 玉熊 佑紀, 細田 正洋, 城間 吉貴, 床次 眞司, 岩岡 和輝, 佐々木 恒平, 八重樫 祐司. 北海道二股ラジウム温泉水中ラドン濃度の季節変動. 日本保健物理学会研究発表会講演要旨集. 2018. 51回. 143-143
  • 小林 穂乃香, 谷口 広夢, 成田 明里咲, 関口 綾乃, 真田 哲也, 渋谷 幸喜, 佐々木 恒平. DNA損傷シミュレーションによる臓器線量評価法の検討. 北海道放射線技術雑誌. 2018. 84. 34-35
  • 谷口 広夢, 小林 穂乃香, 関口 綾乃, 成田 明里咲, 真田 哲也, 渋谷 幸喜, 佐々木 恒平. 生物学的影響を考慮した新たなCT被ばく線量評価指標の検討. 北海道放射線技術雑誌. 2018. 84. 36-37
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学位 (1件):
  • 博士(工学) (京都大学)
経歴 (1件):
  • 2015 - 北海道科学大学 保健医療学部 准教授
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