研究者
J-GLOBAL ID:201401007473018023   更新日: 2018年04月06日

赤塚 健太郎

アカツカ ケンタロウ | Akatsuka Kentaro
所属機関・部署:
職名: 准教授
研究分野 (3件): 美学、芸術論 ,  芸術実践論 ,  美学、芸術論
研究キーワード (1件): 音楽史
論文 (11件):
  • 赤塚健太郎. バロック時代のメヌエットにおける「終止前のヘミオラ」と、ヴァイオリンのフランス風運弓法の関わりについて. 成城美学美術史. 2018. 24. 17-31
  • 赤塚 健太郎. バロック時代のメヌエットの舞踏譜に記載された伴奏舞曲について : ヴァイオリンの運弓法と,伴奏舞曲の出自の問題を踏まえて. 美学美術史論集 = Aesthetics and art history. 2017. 21. 25-49
  • 赤塚 健太郎. バロック時代のヴァイオリンの運弓法とメヌエットの舞踏リズムの関係について : ゲオルク・ムッファトの証言を手がかりとして. 音楽学. 2016. 62. 1. 1-13
  • 赤塚 健太郎. G. ムッファトの伝えるヴァイオリンの運弓法と当時の舞踏の関わりについて : 強拍の提示における緊張と弛緩の過程を手がかりとして. 成城美学美術史. 2015. 21. 1-14
  • 赤塚健太郎. バロック期の二大手稿舞踏譜集の資料研究 -12 の頻出振付の比較を中心に-. 成城文藝. 2014. 226. 81-63
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MISC (3件):
  • 赤塚 健太郎. バロック時代のメヌエット奏法と実際の舞踏伴奏曲について : 奏法と楽曲の関わり方を手掛かりにした様式区分の試み(東部会平成二七年度第二回例会,例会・研究発表会要旨). 美學. 2015. 66. 2
  • 赤塚 健太郎. フランス風クーラントの舞踏リズムの研究. 成城美学美術史. 2013. 19. 87-89
  • 赤塚 健太郎. The Distance between Performers and the Audience : A Comment on the Paper "Listening : Ethnomusicology and Performance Studies" by Deborah WONG (The First Seijo International Colloquium of Art Studies : Art as Representation of the World). 美學美術史論集. 2004. 16. 87-89
経歴 (1件):
  • 2014 - 成城大学 文芸学部 講師
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