研究者
J-GLOBAL ID:201401019538497135   更新日: 2020年05月08日

茅島 路子

カヤシマ ミチコ | Kayashima Michiko
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/80266238.ja.html
研究分野 (2件): 教育工学 ,  知能情報学
研究キーワード (27件): メタ認知 ,  自己調整スキル ,  コンピュテーショナルなモデル ,  修正操作 ,  具体化操作 ,  チュータリング ,  メタ認知駆動学習 ,  協調学習 ,  self-regulation skillの育成 ,  メタ認知活動 ,  抽象化操作 ,  学習者の質問 ,  質問と助言 ,  メタ認知スキル ,  コントロール ,  メタ認知的経験 ,  Reciprocal Teaching ,  ASK to THINK-TEL WHY ,  メタ認知モデル ,  意識の影響を受ける処理 ,  モニタリング ,  メタ認知活動の枠組み ,  学習挙動観測 ,  学習集中度計測モデル ,  学習履歴記録 ,  視線移動計測 ,  オーサリングツール
論文 (12件):
もっと見る
MISC (25件):
  • 小田部進一, 宇井美代子, 茅島路子. 2018年度「人間学特殊研究」実践報告-フィールドワークを導入した授業デザイン-. 論叢. 2019. 59. 17-45
  • 宇井美代子, 茅島路子, 市村美帆, 林雄介, 平嶋宗. 授業で得た情報の統合の過程-Scratch-Build概念マップの変化を通して-. 論叢. 2019. 59. 1-15
  • 茅島路子, 宇井美代子, 小田部進一, 宮崎真由, 林大悟. 「人間学特殊研究」におけるアクティブ・ラーニングの取り組み. 平成28年度玉川大学アクティブ・ラーニング事例集. 2017
  • 宮崎真由, 林大悟, 茅島路子, 岡本裕一朗. 大学教育における法関連施設参観とその意義-裁判傍聴・刑務所見学等を手掛かりに-. 玉川大学文学部紀要『論叢』. 2016. 56
  • 宇井 美代子, 茅島 路子, 太田 明. 人間学科における主体的な学修 : メタ認知活動,認知活動,学習観,学習動機の観点から. 論叢 : 玉川大学文学部紀要. 2015. 56. 1-24
もっと見る
講演・口頭発表等 (29件):
  • フィールドワーク導入した授業デザインと実践報告-2018年度「人間学特殊研究」を手がかりに-
    (第25回大学教育研究フォーラム 2019)
  • 再構成型概念マップを用いた教員の授業リフレクションの事例報告
    (第25回大学教育研究フォーラム 2019)
  • 概念マップの変化からみた知識の受容過程-2015年度から2018年度まで-
    (第25回大学教育研究フォーラム 2019)
  • KB 概念マップのスポーク型学習者マップに関する考察
    (第25回大学教育研究フォーラム 2019)
  • Scratch-Build概念マップとKit-Build概念マップからみた知識内容の変化の類型-Kit-Build概念マップ一致率・レポート評価との関連-
    (日本教育心理学会第60回総会 2018)
もっと見る
経歴 (1件):
  • 2010 - 2013 玉川大学 文学部 教授
受賞 (4件):
  • 2010/08 - 教育システム情報学会 平成22年度論文賞
  • 2010/07 - 人工知能学会 2010年度全国大会優秀賞
  • 2006/08 - 教育システム情報学会 平成18年度全国大会研究奨励賞
  • 2006/06 - 人工知能学会 2005年度研究会優秀賞
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る