研究者
J-GLOBAL ID:201401022229572050   更新日: 2020年12月03日

内山 卓也

ウチヤマ タクヤ | Uchiyama Takuya
所属機関・部署:
職名: 講師
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/50278686.ja.html
研究分野 (2件): 脳神経外科学 ,  リハビリテーション科学
研究キーワード (8件): 神経圧迫症候群 ,  顔面痙攣 ,  血管内手術 ,  神経原性高血圧症 ,  誘発筋電図 ,  脳動脈瘤 ,  未破裂 ,  クモ膜下出血
論文 (6件):
  • Takuya Uchiyama, Kinya Nakanishi, Norihito Fukawa, Hiromasa Yoshioka, Saori Murakami, Naoki Nakano, Amami Kato. Neuromodulation Using Intrathecal Baclofen Therapy for Spasticity and Dystonia. NEUROLOGIA MEDICO-CHIRURGICA. 2012. 52. 7. 463-469
  • Kinya Nakanishi, Takuya Uchiyama, Naoki Nakano, Norihito Fukawa, Kimito Yamada, Tomonari Yabuuchi, Amami Kato. Spinal syringomyelia following subarachnoid hemorrhage. JOURNAL OF CLINICAL NEUROSCIENCE. 2012. 19. 4. 594-597
  • 中野 直樹, 内山 卓也, 奥田 武司, 北野 昌彦, 種子田 護. Successful long-term deep brain stimulation for hemichorea. hemiballism in a patient with diabetes. Case report. Journal of Neurosurgery. 2005. 102. 6. 1137-1141
  • 内山 卓也, 中野 直樹, 金 章夫, 種子田 護. 高齢者における定位脳手術の経験. Geriatric Neurosurgery. 2003. 15. 33-38
  • 奥田 武司, 赤井 文治, 中野 直樹, 内山 卓也, 種子田 護. 診断困難であった難治性、結核性髄膜炎の1例. 脳と神経. 2003. 55. 1. 65-69
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MISC (87件):
  • 内山卓也, 布川知史, 布川知史, 加藤天美. 脳損傷急性期からのジストニア対応の重要性. Neurosurgical Emergency. 2019. 23. 3. 261
  • 内山 卓也, 吉岡 宏真, 布川 知史, 加藤 天美. 痙縮に対する包括的治療 バクロフェン髄注療法を中心に. 臨床神経生理学. 2018. 46. 5. 380-380
  • 宮内正晴, 中野直樹, 濱田有深, 吉岡宏真, 内山卓也, 加藤天美. 右視床下核出血で発症したヘミバリスムに対して亜急性期に脳深部刺激術を施行した一例. 日本臨床脳神経外科学会プログラム・抄録集. 2018. 21st. 224
  • 内山 卓也, 吉岡 宏真, 布川 知史, 加藤 天美. 【てんかんと機能的脳神経外科の課題と展望】 痙縮の疫学と治療. 脳神経外科ジャーナル. 2017. 26. 12. 882-891
  • 内山 卓也, 吉岡 宏真, 布川 知史, 加藤 天美. 運動障害のNeuromodulation治療 痙縮に対するニューロモデュレーション治療. 臨床神経生理学. 2017. 45. 5. 305-305
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学位 (1件):
  • 医学博士 (近畿大学医学部大学院)
経歴 (1件):
  • 2013 - 近畿大学 医学部 講師
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