研究者
J-GLOBAL ID:201401041142305174   更新日: 2020年05月14日

長谷川 理

ハセガワ オサム | HASEGAWA Osamu
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 学習支援システム
論文 (5件):
  • 喜多 敏博, 穗屋下 茂, 大西 淑雅, 奥村 晴彦, 上木 佐季子, 木原 寛, 長谷川 理, 不破 泰. Moodleの開発体制と日本の大学における管理運用事例. 教育システム情報学会誌. 2015. 32. 1. 16-26
  • 長谷川 理, 山川 広人, 今井 順一, 小松川 浩. 初等中等教育での利活用を想定したeラーニング運用方策の検討. 教育システム情報学会誌. 2015. 32. 1. 123-134
  • 長谷川 理, 大西 智彦, 小松川 浩. 初等中等教育におけるeラーニング活用教育モデルの構築と検証 (特集 実用的eラーニング環境の構築と運用). 教育システム情報学会誌. 2012. 29. 1. 76-79
  • 山川 広人, 長谷川 理, 立野 仁. 理工系学部の知識の学習体系を意識したICTの活用による全学的な学習支援サービスの提供 (特集 実用的eラーニング環境の構築と運用). 教育システム情報学会誌. 2012. 29. 1. 39-48
  • 長谷川 理, 小松川 浩. eラーニングを活用した入学前教育での学習支援サービス (特集 eラーニングを活用したリメディアル教育の実践事例). リメディアル教育研究. 2011. 6. 2. 113-118
MISC (22件):
  • 長谷川 理, 新村 正明, 鈴木 彦文. 学習行動の特徴分析による成績不振者の早期発見手法の検討 (2015年度 第6回研究会 21世紀型能力と情報教育/一般). 教育システム情報学会研究報告 = JSiSE research report. 2016. 30. 6. 41-48
  • 時田 真美乃, 鈴木 彦文, 長谷川 理. アルゴリズム学習の推論過程における方法論による教育の有効性 (2015年度 第6回研究会 21世紀型能力と情報教育/一般). 教育システム情報学会研究報告 = JSiSE research report. 2016. 30. 6. 77-82
  • 時田 真美乃, 鈴木 彦文, 長谷川 理. プレイスメントテストにおける情報の科学的理解とレポート課題への取り組みの関連性 (2015年度 第2回研究会 ICTを活用した学習支援と教育の質保証/一般). 教育システム情報学会研究報告 = JSiSE research report. 2015. 30. 2. 3-8
  • 新村 正明, 長谷川 理, 國宗 永佳. LMSとクラウドストレージの連携による教材管理の提案 (2015年度 第2回研究会 ICTを活用した学習支援と教育の質保証/一般). 教育システム情報学会研究報告 = JSiSE research report. 2015. 30. 2. 43-46
  • 長谷川 理, 新村 正明, 鈴木 彦文. 学習行動の特徴分析による成績不振者の検出方法の検討 : 2つの異なる授業スタイルにおけるLMSログを分析対象として (2014年度 第2回研究会 ICTを活用した学習支援と教育の質保証/一般). 教育システム情報学会研究報告 = JSiSE research report. 2014. 29. 2. 95-100
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学位 (1件):
  • 博士(理工学) (千歳科学技術大学)
経歴 (3件):
  • 2019/04 - 現在 武蔵野大学 データサイエンス学部 講師
  • 2018/04 - 2019/03 武蔵野大学 工学部 数理工学科 講師
  • 2012/06 - 2018/03 信州大学 総合情報センター 助教
委員歴 (4件):
  • 2019/09 - 現在 教育システム情報学会 学会誌編集委員
  • 2018/09 - 現在 教育システム情報学会 重点領域検討委員
  • 2017/11 - 現在 日本情報科教育学会 全国大会実行委員
  • 2016/08 - 現在 教育システム情報学会 研究会委員
所属学会 (6件):
学習分析学会 ,  日本情報科教育学会 ,  日本リメディアル教育学会 ,  CIEC(コンピュータ利用教育学会) ,  教育システム情報学会 ,  電子情報通信学会
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