研究者
J-GLOBAL ID:201401048028840862   更新日: 2021年02月11日

上田 泉

ウエダ イズミ | Ueda Izumi
ホームページURL (1件): https://kaken.nii.ac.jp/d/r/90431311.ja.html
研究分野 (2件): 高齢者看護学、地域看護学 ,  高齢者看護学、地域看護学
研究キーワード (18件): 父親 ,  保健師 ,  こども虐待 ,  児童虐待 ,  産業看護 ,  事業化 ,  管理者保健師 ,  政策能力 ,  カリキュラム開発 ,  新任保健師 ,  保健師教育 ,  教育評価 ,  ストレスマネジメント ,  メンタルヘルス ,  産業保健師 ,  健康教育 ,  ストレス免疫訓練 ,  施策化
競争的資金等の研究課題 (8件):
  • 2015 - 2019 子ども虐待予防を重視した妊娠期に必要な父親のコンピテンシー構造化と支援プログラム
  • 2014 - 2019 看護系大学の在宅看護分野における看護技術教育のコアカリキュラムの構築と評価
  • 2014 - 2018 転換期にある要支援高齢者の介護予防ケアに効果的な社会活動尺度の開発と有用性の検証
  • 2016 - 2017 訪問時に利用者を対象としたアセスメントツール開発を目指してー在宅看護分野における必須アセスメント指標の開発ー
  • 2009 - 2012 事例分析による乳幼児の児童虐待事例・リスク事例における父親の特性と心理社会的要因
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論文 (47件):
  • Michiyo Hirano, Kazuko Saeki, Izumi Ueda. Development of a social activities scale for community-dwelling older people requiring support. Nursing open. 2020. 7. 6. 1887-1895
  • Izumi Ueda, Wakako Mizuguchi, Masahiko Sasaki, Madoka yokoyama. Study on the Content Validity of the Essential Assessment Items Required for Visiting Nurses to Service Users in Japan. International Journal of Studies in Nursing. 2017. vol2. no.1
  • 横山まどか, 上田泉. 在宅看護における清潔援助の特徴. 日本在宅看護学会誌. 2017. 5. 2. 60-69
  • 平野美千代, 佐伯和子, 上田泉, 本田光, 水野芳子. 要支援認定を受けた高齢男性の社会活動とその目的. 日本公衛誌. 2017. 64. 1. 14-24
  • Izumi UEDA. Support Provided by Public Health Nurses for Fathers Who Have Abused Their Children-As Observed in Cases of Child Neglect and Physical or Psychological Abuse. Open Journal of Nursing. 2016. 6. 125-131
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MISC (2件):
書籍 (13件):
  • 在宅看護過程演習 : アセスメント・統合・看護計画から実施・評価へ
    クオリティケア 2019 ISBN:9784904363799
  • 地域看護アセスメントガイド第2版
    医歯薬出版株式会社 2018
  • 在宅看護学第5刷増補新訂版
    クオリティケア 2016
  • 在宅看護過程演習-アセスメント・統合・看護計画から実施・評価へ- 第6章I 訪問時の行動計画
    クオリティケア 2015
  • 在宅看護過程演習-アセスメント・統合・看護計画から実施・評価へ- 第2章IV アセスメントのための情報収集の項目と視点
    クオリティケア 2015
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講演・口頭発表等 (68件):
  • The relationship between engagement in social activities and purpose in life of community-dwelling older adults requiring support in Japan
    (EAFONS 2019 22nd EAFONS East Asian Forum of Nursing Scholars conference 2019)
  • 子ども虐待リスク事例への支援における熟練保健師の心情
    (日本子ども虐待防止学会(JaSPCAN)第24回学術集会おかやま大会 2018)
  • 日本の文献検討による育児期に求められている父親の役割
    (本子ども虐待防止学会(JaSPCAN)第24回学術集会おかやま大会 2018)
  • Competency required of fathers during the pregnancy of their wives to avoid child abuse - perceptions of experienced public health nurses
    (The 5th World Congress on Nursing & Healthcare 2018)
  • The father competencies and supports required during the prenatal period
    (The 5th World Congress on Nursing & Healthcare 2018)
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経歴 (3件):
  • 2019/01 - 現在 札幌医科大学 保健医療学部看護学科/専攻科公衆衛生看護学専攻 教授
  • 2014/11 - 2018/12 札幌医科大学 保健医療学部 准教授
  • 2010/01 - 2014/10 札幌医科大学 保健医療学部 講師
所属学会 (9件):
日本在宅看護学会会員 ,  日本公衆衛生看護学会会員 ,  看護総合科学研究会会員(評議員) ,  日本子ども虐待防止学会会員 ,  日本看護科学学会会員 ,  日本在宅ケア学会会員 ,  日本地域看護学会会員 ,  日本公衆衛生学会会員 ,  北海道公衆衛生学会会員(評議員)
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