研究者
J-GLOBAL ID:201401064115469254   更新日: 2020年09月01日

赤坂 真二

アカサカ シンジ | Akasaka Shinji
所属機関・部署:
職名: 教授
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/00510091.ja.html
研究分野 (2件): 教育学 ,  教育心理学
研究キーワード (5件): 教師教育 ,  学校経営 ,  生徒指導 ,  教育相談 ,  学級経営
論文 (168件):
  • 赤坂真二. 連載第41回「広域校内研修チームをつくってみませんか」『「チーム学校」への挑戦』. 総合教育技術(小学館). 2020. 75. 7. 78-79
  • 赤坂真二. 子どもたちが不安を乗り越え次の一歩を踏み出すために. 月刊学校教育相談(ほんの森出版). 2020. 34. 10. 18-21
  • 赤坂真二. 連載第40回「職員の声に耳を傾けていますか」『「チーム学校」への挑戦』. 総合教育技術(小学館). 2020. 75. 5. 78-79
  • 赤坂真二. 学校がほんとうに恐れなくてはならないこと. 子どもを「育てる」教師のチカラ(日本標準). 2020. 42. 6-7
  • 赤坂真二. 連載第39回「職員の心のケア,忘れていませんか?」『「チーム学校」への挑戦』. 総合教育技術(小学館). 2020. 75. 3. 78-79
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MISC (12件):
  • 赤坂 真二. 識者インタビュー 学級経営の優先順位を上げ校内研修を通して学級経営力を高める (総力大特集 学力向上・学校力向上のカギ 学級経営力を高める!) -- (識者インタビュー&現役教員座談会 令和時代・新学習指導要領時代に求められる学級経営力とは?). 総合教育技術. 2020. 74. 13. 12-15
  • 佐藤和紀, 板垣翔大, 佐藤正寿, 赤坂真二, 堀田龍也. 人工知能による画像認識を活用した下駄箱の靴の揃い方の判定支援システムの試作:若手教員急増時代の学級経営を支えるAI活用の基礎的研究. 日本学級経営学会第2回研究大会. 2020. 発表予定
  • 山田 洋一, 赤坂 真二. 巻頭対談 ソサエティ3.0が続く学校現場を変えるにはどうすればいいのか (「授業研究」を真ん中において職場をつくる!). 授業づくりネットワーク. 2020. 34. 2-10
  • 赤坂 真二. 学級経営の視点から UD授業を機能させるには土壌づくりから 関係性重視の学級経営が仲間支援を実現 (総力大特集 障害者差別解消法 施行直前 いま求められるインクルーシブ教育) -- (学校経営 学級経営 授業 3つの視点から考えるどの子も伸びる学校づくり). 総合教育技術. 2016. 70. 14. 24-27
  • 赤坂 真二. 負担感と同僚性には密接なつながりがある 自分たちで対策を考えるのも効果的 (総力大特集 「子どもと向き合う」が最優先! 多忙を克服する校務断捨離大全) -- (「子どもと向き合う」が最優先の学校をどう築くか? 校務断捨離3つの提言). 総合教育技術. 2015. 70. 10. 26-29
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書籍 (107件):
  • テキストブック 授業のユニバーサルデザイン 特別支援教育・学級経営
    一般社団法人 日本授業UD学会 2020
  • ポスト・コロナショックの学校で教師が考えておきたいこと
    東洋館出版社 2020 ISBN:9784491041537
  • クラスを最高の笑顔にする!学級経営365日 困った時の突破術 高学年編
    明治図書出版 2020
  • クラスを最高の笑顔にする!学級経営365日 困った時の突破術 低学年編
    明治図書出版 2020
  • クラスを最高の笑顔にする!学級経営365日 困った時の突破術 中学年編
    明治図書出版 2020
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講演・口頭発表等 (6件):
  • JE01 アドラー心理学に基づくクラス会議の実践とその効果(自主企画シンポジウム)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2015)
  • JH05 アドラー心理学とクラス会議で子どもの市民性を育てる(自主企画シンポジウム)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2014)
  • JE07 教育と臨床における共同体感覚の意義(自主企画シンポジウム)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2013)
  • 24-J-05 アドラー心理学による子ども・家庭支援(3) : 「共同体感覚」を中心に(自主企画)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2011)
  • J054 アドラー心理学による子ども・家庭支援(2) : 「勇気づけ」を中心に(自主シンポジウム)
    (日本教育心理学会総会発表論文集 2010)
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学歴 (2件):
  • 2001 - 2003 上越教育大学大学院 修士課程
  • 1985 - 1989 新潟大学 小学校教員養成課程
学位 (1件):
  • 修士 (上越教育大学)
経歴 (3件):
  • 2015/04 - 現在 上越教育大学学校教育専攻科 教授
  • 2008/04 - 2015/03 上越教育大学 学校教育専攻科 准教授
  • 1989/04 - 2008/03 公立小学校教諭(新潟県)
所属学会 (6件):
日本学級経営学会 ,  日本授業UD学会 ,  日本学校心理士会 ,  臨床教科教育学会 ,  日本学級経営心理学会 ,  日本教育心理学会
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