研究者
J-GLOBAL ID:201401069597673742   更新日: 2020年09月01日

藤浪 菜穂子

フジナミ ナホコ | Nahoko Fujinami
所属機関・部署:
研究分野 (1件): 産婦人科学
研究キーワード (6件): 卵子・胚 ,  顕微受精 ,  発生・分化 ,  顕微注入 ,  顕微授精 ,  動物
論文 (5件):
MISC (3件):
  • 辻 勲, 渡部 洋, 網 和美, 宮崎 綾子, 藤浪 菜穂子, 星合 昊. FISH法による swim-up 法回収精子の性染色体数的異常の検討. Cytometry research : 日本サイトメトリー学会機関誌. 2010. 20. 2. 1-4
  • 辻 勲, 網 和美, 宮崎 綾子, 藤浪 菜穂子, 小谷 泰史, 飛梅 孝子, 梅本 雅彦, 塩田 充, 星合 昊. 子宮筋腫合併不妊症例における内視鏡手術の意義. 日本受精着床学会雑誌. 2010. 27. 1. 308-312
  • 森田 順子, 寺田 幸弘, 細井 美彦, 藤浪 菜穂子, 中村 聰一, 村上 節, 岡村 州博. ウサギ受精時の微小管形成に対する精子中心体の役割. Journal of mammalian ova research = 日本哺乳動物卵子学会誌. 2003. 20. 2
書籍 (1件):
  • 産婦人科の世界, 生殖医療への提言-顕微授精による受精プロセス
    2004
講演・口頭発表等 (19件):
  • ESTABILSHMENT OF CYNOMOLGUS MONKEY EMBRYONIC STEM CELL LINES AND CONFIRMATION OF THE POSSIBILITY FOR GERMINAL COMPETENCY.
    (The International Embryo Transfer Society 2006)
  • ESTABLISHMENT OF CYNOMOLGUS MONKEY EMBRYONIC STEM CELL LINES AND CONFIRMATION OF POSSIBILITY FOR GERMINAL COMPETENCY.
    (The 52nd NIBB conference ~Reproductive Strategies~ 2006)
  • ウサギ凍結乾燥精子による顕微授精(ICSI)胚への活性化処理の検討
    (第23回日本受精着床学会 2005)
  • EGFとエストラジオールがウサギ卵母細胞の体外成熟に及ぼす影響
    (第23回日本受精着床学会 2005)
  • ヒト組換えFSHを用いたカニクイザルの反復過剰排卵誘起と回収卵子の発生能の検討
    (第23回日本受精着床学会 2005)
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