研究者
J-GLOBAL ID:201401074851669410   更新日: 2020年08月31日

伊藤 達也

イトウ タツヤ | Ito Tatsuya
所属機関・部署:
職名: 講師
研究分野 (1件): 医療技術評価学
論文 (18件):
もっと見る
MISC (16件):
  • 伊藤 達也, 池田浩治, 菅原岳史, 伊師賢樹, 山地学, 植田康平, 岡田潔, 名井陽. 橋渡し支援拠点間連携としてのARO薬事専門家連絡会の活動. 第1回RSのあり方研究会. 2017
  • 伊藤 達也. アカデミアにおける臨床開発支援 ~希少疾病薬レプチンの開発~. 第31回日本薬剤学会学術大会. 2016
  • Differences of characteristics in investigator-initiated trials between Japan and other countries. 28th DIA Annual EuroMeeting. 2016
  • 伊藤 達也. Comparison of the research governance frameworks for research involving humans, their tissue and/or data in the UK and Japan. 27th DIA Annual EuroMeeting. 2015
  • N. Morimoto, K. Yoshimura, M. Niimi, T. Ito, R. Aya, J. Fujitaka, H. Tada, S. Teramukai, T. Murayama, C. Toyooka, et al. Erratum: Novel collagen/gelatin scaffold with sustained release of basic fibroblast growth factor: Clinical trial for chronic skin ulcers (Tissue Engineering, Part A (2013) 19:17 (1931-1940)). Tissue Engineering - Part A. 2014. 20. 2030
もっと見る
講演・口頭発表等 (5件):
  • アカデミアにおける臨床開発の実践 ~希少疾病薬レプチンの開発~
    (長崎大学医歯薬学総合研究科アカデミア創薬ユニット 第1回アカデミア創薬シンポジウム 2016)
  • 臨床中核病院事業における取り組み
    (第15回CRC養成フォローアップ研修会プログラム 2013)
  • 京都大学病院における希少疾病薬開発
    (第4回日本臨床試験研究会学術集会 2013)
  • 再生医療を早期に臨床応用へと繋ぐための橋渡し研究
    (第2回DDS徐放化再生医療研究会 2012)
  • 高度医療評価制度下で実施する臨床試験の支援 -希少難治性疾患領域の臨床試験を支援する-
    (研究者主導臨床試験の支援シリーズセミナー 2011)
※ J-GLOBALの研究者情報は、researchmapの登録情報に基づき表示しています。 登録・更新については、こちらをご覧ください。

前のページに戻る