研究者
J-GLOBAL ID:201401076080346896   更新日: 2020年01月22日

後岡 広太郎

ノチオカ コウタロウ | Kotaro Nochioka
所属機関・部署:
職名: 特任講師
ホームページURL (1件): http://kaken.nii.ac.jp/d/r/20598411.ja.html
研究分野 (6件): 医療管理学、医療系社会学 ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含まない ,  衛生学、公衆衛生学分野:実験系を含む ,  医療管理学、医療系社会学
研究キーワード (2件): エゼチミブおよびスタチンの多面的作用の研究 ,  心血管疾患の疫学
競争的資金等の研究課題 (4件):
  • 2011 - 現在 ヒトにおけるプラバスタチン及びアトルバスタチンの低分子量G蛋白質制御の解明
  • 2006 - 現在 高血圧を合併した安定期慢性心不全に対するアンジオテンシンII受容体拮抗薬の有効性に関する薬物介入臨床試験
  • 2006 - 現在 東北慢性心不全登録2
  • 2009 - 2012 プラバスタチン及びエゼチミブの低分子量G蛋白質制御に関する研究
MISC (2件):
  • 後岡 広太郎, 三浦 正暢, 柴 信行, 高田 剛史, 宮田 敏, 高橋 潤, 福本 義弘, 坂田 泰彦, 下川 宏明. CHART-2研究 : 日本人の心血管病診療エビデンス構築のための10,219例の前向き登録観察研究. 日本内科学会雑誌. 2012. 101. 6. 1715-1719
  • 後岡広太郎, 柴信行, 下川宏明. 疫学:慢性心不全患者は爆発的に増加している. 循環器内科. 2011. 70. 1. 1-113
講演・口頭発表等 (8件):
  • Statin Use, but Not Low Density Lipoprotein Cholesterol Levels, is Associated With Better Survival in Japanese Patients With Ischemic Heart Failure -Interim Analysis of the CHART-2 Study
    (AHA Scientific Session 2011 2011)
  • 超高齢者社会のわが国における弁機能障害の臨床的意義-CHART-2研究中間解析より-
    (第59回日本心臓病学会・学術集会 2011)
  • Elevated TSH Levels Are Associated with Poor Prognosis of Patients with Chronic Heart Failure: Interim Analysis of The CHART-2 Study
    (第75回日本循環器学会総会・学術集会 2011)
  • Valvular Dysfunction Is Significant Burden for Japanese Female Patients with Cardiovascular Diseases; Interim Analysis of The CHART-2 Study
    (第75回日本循環器学会総会・学術集会 2011)
  • Prevalence and Characteristics of Japanese Patients with Valvular Heart Diseases.
    (第14回日本心不全学会学術集会 2010)
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学位 (1件):
  • 医学博士 (東北大学)
経歴 (1件):
  • 2012 - 東北大学 助教
所属学会 (6件):
日本性差医療学会 ,  米国心臓協会 ,  日本心臓病学会 ,  日本内科学会 ,  日本心不全学会 ,  日本移植学会
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