研究者
J-GLOBAL ID:201401079651315836   更新日: 2021年10月24日

遠藤 佳代子

Endo Kayoko
研究分野 (2件): 医用システム ,  医療技術評価学
競争的資金等の研究課題 (2件):
  • 2004 - 2007 アトピー性皮膚炎患児の主たる養育者に特異的なQOL尺度の開発
  • 2002 - 2003 顔面及び頭部の異形がQOLと自尊心に与える影響
論文 (7件):
MISC (14件):
  • 笹井雅夫, 大内麻悠子, 浅山恵, 清水忍, 平松信祥, 西村秀雄, 山口頂, 伊藤達也, 遠藤佳代子, 上田恵子, et al. 再生医療法下で実施する臨床研究の支援について. 第18回日本再生医療学会総会. 2019
  • 遠藤佳代子, 土井大輔, 高橋秀明, 森実飛鳥, 菊地哲広, 髙橋淳. 再生医療等製品の開発における治験製品概要書作成の取り組み. 第17回日本再生医療学会総会. 2018
  • 遠藤 佳代子, 吉田 寿志, 清水 章. 京都大学における治験・臨床試験文書管理システムの更新と費用対効果の改善. ARO協議会第5回学術集会. 2017
  • 秦 浩一郎, 田中 宏和, 遠藤 佳代子, 日下部 治郎, 平尾 浩史, 久保田 豊成, 田嶋 哲也, 岡村 裕輔, 玉木 一路, Yermek Nigmet, et al. 肝移植後早期の血小板数がレシピエント予後を決める"LTx-TMA"Scoreの提唱. 補体. 2017. 54. 1. 63-63
  • Koichiro Hata, Hirokazu Tanaka, Kayoko Endo, Hirofumi Hirao, Yusuke Okamura, Toyonari Kubota, Osamu Inamoto, Ichiro Tamaki, Yermek Nigmet, Hideaki Okajima, et al. Post-operative thrombocytopenia determines the fate of adult-to-adult living donor partial liver transplantation; Proposal of “Thrombotic Microangiopathy (LTx-TMA) Score”. Transplantation. 2016. 100. S73-S74
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書籍 (12件):
  • アカデミアにおける開発薬事の基礎と実践
    ARO協議会 2019
  • 実務者マニュアル別冊
    ARO協議会 2019
  • 再生医療等技術を臨床研究として実施するための実務者マニュアル 第2版
    ARO協議会 2019
  • 再生医療等技術を臨床研究として実施するための実務者マニュアル 第1版
    ARO協議会 2018
  • レギュラトリーサイエンス戦略相談のための実務マニュアル-医療機器版-
    ARO協議会 2018
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講演・口頭発表等 (1件):
  • QOLの理論と臨床応用
    (2007)
学歴 (1件):
  • 東京大学
経歴 (3件):
  • 2015/12 - 現在 京都大学医学部附属病院 臨床研究総合センター 医療開発部 助教
  • 2008/04 - 2015/11 京都大学大学院医学研究科 探索医療開発学/京都大学医学部附属病院 探索医療センター 特定助教
  • - 2008/03 東京大学大学院医学系研究科 骨軟骨再生医療寄附講座/ 東京大学医学部附属病院 ティッシュ・エンジニアリング部 特任助教
受賞 (1件):
  • 2019/03 - 京都大学医学部附属病院 病院長賞
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