研究者
J-GLOBAL ID:201401081218386812   更新日: 2021年10月24日

髙田 充隆

Takada Mitsutaka
所属機関・部署:
職名: 教授
研究分野 (1件): 医療薬学
論文 (53件):
  • Takayuki Mabuchi, Kouichi Hosomi, Satoshi Yokoyama, Mitsutaka Takada. Relationship between polypharmacy and adverse events. International journal of clinical pharmacology and therapeutics. 2021. 59. 5. 353-357
  • 杉山 大介, 山嵜 伊織, 重村 敦史, 河渕 真治, 伊藤 由佳子, 上田 ひかる, 横山 聡, 細見 光一, 高田 充隆, 栄田 敏之. フィブラート系薬剤の有害事象発現リスクに対するスタチン系薬剤併用の影響. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. 29V07-pm02S
  • 小松 唯可, 細見 光一, 横山 聡, 高田 充隆. 服薬アドヒアランスを考慮した経口抗凝固薬における認知症リスクに関する研究. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. 27P02-213S
  • 田中 侑希, 横山 聡, 細見 光一, 高田 充隆. レセプトデータを用いたSGLT2阻害薬と大腸がんとの関連性についての研究. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. 27P02-262S
  • 家田 正子, 宮本 朋佳, 細見 光一, 高田 充隆, 竹上 学, 川畑 篤史. 薬学部生における一般名と商品名による医薬品認識に及ぼす病院実務実習の影響. 日本薬学会年会要旨集. 2021. 141年会. 27P01-296
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MISC (123件):
  • Kouichi Hosomi, Hiroki Kagoyama, Satoshi Yokoyama, Mitsutaka Takada. Risk of extrapyramidal syndromes associated with antipsychotic polypharmacy: A retrospective study based on spontaneous reporting system databases. PHARMACOEPIDEMIOLOGY AND DRUG SAFETY. 2019. 28. 347-347
  • 太田涼介, 平田敦士, 能登啓介, 福井愛子, 横山聡, 細見光一, 高田充隆, 松岡寛. 造血幹細胞移植後のタクロリムスとボリコナゾールによる薬物相互作用に関する検討. 日本医療薬学会年会講演要旨集(Web). 2018. 28
  • 横山聡, 杉本泰浩, 細見光一, 高田充隆. 大規模データベースを用いたジゴキシンのドラッグ・リポジショニングに関する検討. 日本医療薬学会年会講演要旨集(Web). 2018. 28
  • 馬渕賢幸, 馬渕賢幸, 細見光一, 丸野なつみ, 森田真央, 横山聡, 村田卓, 高田充隆. リアルワールドデータを活用したポリファーマシーに関する解析-まずは80歳以上での適正化が職能の発揮どころ-. 日本医療薬学会年会講演要旨集(Web). 2018. 28
  • 木下佐昌子, 細見光一, 横山聡, 高田充隆. 有害事象自発報告データベースを用いたアミオダロン誘発性甲状腺機能異常についての解析. 日本医療薬学会年会講演要旨集(Web). 2018. 28
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